女優さんなのに役に入ってる時のカメラの前以外では演じることが出来ない
昨日のイベントちょっと元気がないって言うか普段と違う表情だったの多くのウネ友さんが
感じてたと思うんだけど。
今日この記事が出るって知ってたんだろうね
俳優ユン·ウネが韓中合作映画愛の後に(愛)の女性主人公として出演する。 「愛の後に(愛)」は、直接的に表現して受ける愛が慣れている現代社会の愛とは異なり、条件なしに与える犠牲と愛を一歩遅れて悟るようにされている一人の男、一人の女性の悲しい愛の話だ。 俳優ユン·ウネは多くの作品を介して多様な魅力を披露して大衆に多くの愛を受けた。ドラマ宮、コーヒープリンス1号店、会いたいなど、既存のロコとメロ演技の枠を破り、彼女のキャラクターに完成させたという高い評価を受けた。今回の映画も、ヒロインのキャラクターを深く分析して、悲しくて、かすかなウンホンを表現する予定だ。 一方、映画「愛の後に愛」は世界的に作品性を認められたオイルソン監督(2003年第52回マンハイムハイデルベルク国際映画祭-最優秀映画/ 2003年第5回ドーヴィル映画祭-コンペティション部門進出/ 2003年モントリオール映画祭-コンペティション部門招待)が演出を務め、韓中合作で行われているプロジェクトで話題を集めている。出版社リイェンエンターテイメントと中国の出版社北京錦江盛世文化伝播有限公司(北京金强盛世文化传播有限公司)が共同制作したこの映画は、中国で多くの愛を受けている俳優ユン·ウネの出演で中国の現地メディアと関係者が多く関心を見せている。 ユン·ウネは、その 中に出演した様々な国内の作品が中国、日本などアジア全域で放送され、多くの愛を受けており、すでに長い間、中華圏で多くの作品のキャスティングの提案を受けてきた。今回の作品を通じて初めて中華圏の作品に参加することになり、韓中合作映画「愛の後愛」の出演で、多くの海外ファンたちの関心が集中している。ロマンチックコメディから芝居に至るまで、様々なジャンルで幅広い演技を披露する韓流スター、ユン·ウネのもう一つの挑戦が期待される。 韓中合作映画「愛の後愛」は、来る11月中旬以降、済州島の撮影を始め、来年1月まで北京で撮影が行われ、2015年下半期に韓国と中国で同時に公開される予定である。
元記事は
こちらこれって結局、韓中合作映画なの?前は記事によっては日中韓って出てたと思うんだけど。
韓国と中国で同時公開かぁ。
色々思うところはあると思うんだけど、ウネちゃんが深く色んな事を考えて決めたこと。
正直ね応援すべきなのか、そんな資格があるのか、でもこんな時こそ応援したい…
だけど私たちに応援する術があるのか今のところ不透明。
今回はそっと見守るしかないのか、それがベストなのか…。
まだ、ほんっと全然分かりません

とにかく、ウネちゃんの次期作です

アメ限上げるか…。ってかアメブロ重すぎるんだけど--;
サジンもう一枚

