今日は설날(旧正月)ですね~。ウネちゃん今年は実家かな
ツイ上げて欲しいなぁ。去年の旧正月は帰ってなかったよね?確か。
その前の年は雪と戯れてたっけ↓
今年は天気良さそうだね
さて、何日か前に上げようと思ってたんだけど一夜TV芸能あって上げてなかった。
コンユオッパの記事上げるの初めて
1~3まであるんだけど、3でウネちゃん&コプの事を語ってるのでそこだけで
わずかこの間まで俳優コン·ユ(35)を言うとき真っ先に思い浮かぶイメージは「ロマンチック男」だった。 「コーヒープリンス1号店'とビッグヒット作だけでなく、先にドラマと映画を行き来しながら、多くのメロドラマに出演して魅力的な姿を見せてくれたからだ。 生まれつきの外貌にメロ主人公とイメージが重なって、女性が挙げる「魅力的な男」上位にずっととどまった。 俳優として、そして人として成熟したという事実が感じられたのは軍生活を終えた後だった。 除隊後に出した「るつぼ」の余波が大きかった。 社会的な視線が盛り込まれたこの映画の主人公に出て話題の中心に立った。 そして、最近本格アクション映画「容疑者」で猪突的な野性まで表わして'アクションヒーロー」という修飾語まで追加した。 その間に「主力のジャンル」であるメロも出したが、もはや「メロのみ似合う俳優'はなかった。 ファルドンポクを広げて俳優として成長する可能性を見せてくれたのは否定できない事実である。
ビール一杯を添えて向かい合って会話を交わしてこのコンユは、予想したよりも気さくな「人」だった。 人気がたどるか、大げさに自分を包装せずに自然に時間の流れを受け入れて生きてきたおかげで、人間的な魅力まで感じていた。 いつのまにか三十半ばとなったこの俳優は「今は仕事の楽しみをしっかりと感じる」と明るく笑った。 そして、甲午年正月連休を控え日刊スポーツ読者に手書きのサインと一緒に新年の挨拶を渡すことも忘れなかった。
-俳優活動のための懐疑が入っていた時期もあった
「ありました。28.29歳の頃ですよね。それは本当に深刻だった。この仕事を続けるか、それとも思い切ってやめるか悩みましたよ。より良いという思いで訪れた倦怠感はなかった。ただ、本質的に私が描いて見ようとしていた俳優の道をよく歩いてきたのか悩みましたよ。不意に、20代後半の青年期がもう一度来たんですよ。その時周りにいらっしゃる方々も私のためにたくさん大変だった。何にしようとしても無気力なっていないと拒絶するのが日常茶飯事だったのです。 」
-どのように克服しましたか
「その大変な時期を乗り越えた一つ「コーヒープリンス1号店」というドラマに出会いからです。カメラの前に立つのがこんなにいいなという考えが再びしたんですよ。成果が良かったからではないように。むしろ前のあのドラマがそこまでうまくいくか知らなかった。ただし、現場に行くのが良かった俳優·スタッフたちと一緒に仕事をするのが浮かれていましたが、当時イ·ユンジョン監督が俳優が思いっきり走り回って遊べる雰囲気を作ってくれました。すべての俳優が楽しみながら相乗効果を出すことを続けた。 」
- 「コーヒープリンス1号店」が大きなきっかけになったんですね。
当時ユン·ウネさんとの組み合わせが大きく話題になったじゃないですか
「実際に私は撮影前ユン·ウネという俳優が不安でした。私もたくさん足りないが、その時は、歌手出身の俳優に対する先入観があったんですよ。ところが、その友人が実際に見せ付けるようにきっちりと衝撃を与えました。私にも本当に素敵な時間をくれました。私がアドリブでも取り出すと、待っていたかのようにリアクションを示した。後に"信じていなかったこと本当にすまなかった。そして心からありがとう"と言いました。」
-結婚など、将来の悩みもよいです
「心配ですね。しかし、多くの場合はしない。面白いのは三十半ばになった今になって仕事に対する情熱が大きくなっているのです。過去には、仕事のために男としての私の人生を放棄したくないという考えを持っていましたので、結婚も早くしたかった。もちろん、時期を逃す長いたけれども。しかし、今は仕事するのがとても楽しいです。また、長い時間が仕事をしながら孤独に慣れて負けたこともだと思う。」
-結婚したらどんな家に住みたいと思うだろうか
「私はいつも静かな外地の庭の家を建てて住んでいたいという夢を見ています。いつかそうしてみたいと思います。一応、父·母に田舎の邸宅を用意してあげたいですが、問題は両親が都市に住んでいたいと抱き合わせておられることでしょう。後にうちの子供たちが庭のある祖父宅に訪ねて行くのは本当に素晴らしいことだと思うですよ。両親がこう仰います。"君が描く未来のため、まだ先行きある私たちを田舎に送るのか"だって(笑)。 」
元記事は
こちら
改めてコンユssiにとってもコプは本当に大きな転機だったんですね。
逆に、そんな時期によく異色の女性監督と当時はまだ"歌手出身"っていう大きな名札ぶら下げたウネちゃんと共演すること決めたなぁ…という感じが![]()
演じる楽しさを再確認させてくれた監督とウネちゃんとのケミ。
でもウンチャンからもハンギョルからもそんな大きなターニングポイントに立たされた渦中にいるウネちゃんとコンユssiの雰囲気は感じられず、本当に楽しそうに撮影していて作品の中にもそれが滲み出ていて。
監督さんの力が大きかったのかな。あの笑い声が響く楽しそうな現場
色んな思いがあったんだろうね~。
クランクアップの日、ウネちゃん色んな人に抱きついて泣きっ放しだもん。
コプは私にとっても大きな作品。←聞いてない?![]()
なにせウネちゃんと会わせてくれた作品
ウネちゃんと出会う=初めて韓国に触れる=ブログ立ち上げる=友達沢山
今楽しい
今や押しも押されぬ大女優と…大俳優(って言う?)の再共演は難しいのかな。
ヨジャ
バージョンのウネちゃんにコンユオッパがどう立ち向かうか
見たい。
ってかさぁ。オッパー、結婚願望そんなに強くないの自分の子のためにご両親に田舎に引っ込んでくれって
PS.一夜のTV芸能のHDバージョンがアップされてます
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