11話テキストプレビュー
ガンサンドゥク殺害事件の容疑者を逮捕するために掃除のおばちゃんの後をつけていたジョンウは、電気パドルで火の襲撃を受けるようになり、警察署は消えたジョンウを見つけるために大々的な調査に突入する。
一方、ジョーイは見知らぬ番号にかかってきた電話で、普段とは違うジョンウの声を聞くが...
セリフ聞き取れたのだけ書き足してますけど・・・。ハンジョンウが居なくなったって
ハンジョンウがそんなに心配か!?
その人が許してくれるまで一生側にいる。待って、待ちながら。
掃除のオバチャン何て言ってるんだ!?
掃除オバチャンはスヨンを捨てて逃げたジョンウを恨んでた

スヨンオンマは何言ってるか全然わから~ん。アタシ、この方の聞き取り苦手

だけど
何回か聞いた。ジョンウに言ってる言葉は多分イ・スヨンとして生きるのは嫌だって
掃除オバチャンには「死んじゃいけない」って言ってる様な…。
【セリフの訳 追加&訂正あり】

掃除オバチャン:あんたはもうイ・スヨンに会ったじゃないの
(会えたんだから充分じゃない、それ以上何がしたいの?みたいなニュアンス!?)
ジョンウ:声をもう一度、もう一度聞きたい
ポニーテール刑事:ハンジョンウ!
スヨン:ハンジョンウが居なくなったって言ったじゃない
ハリー:ハンジョンウがそんなに心配か!?
スヨン母:殺さないで~
スヨン母:イ・スヨンとして生きるのは嫌だって
ジョンウ:その人が許してくれるまで一生側にいる。待って、待ち続ける。
スヨナぁ~~~
