記録用
さらに登っているもと、また金鉱跡のような穴が
覗きたいよね
この日は黄砂が凄いとの予報
やっと山頂が見えてきたのでウキウキと足取りも軽くなっていた時!
なんと、素敵な出会いが
矢印がカラ迫岳山頂です
もう少しやねーなんて言いながら登ってると前から下山してくる人が。
季刊誌noboroの春号のカラ迫岳のページに載っていた村上さん
絶対そうだ!と思って、お声をかけてしまいました
下山されている時に偶然にもお会いする事ができ、私のテンション





とても気さくな方でカラ迫岳の見所とかたくさん聞かせてくださいました。
村上さんとお別れしてから、ほどなく山頂近くまで
霞んでるー
視界なし












