つい、先日の出来事。


長男・晃司は、もう11歳。


サンタクロースが両親だってコトを知っているので、


最近は何かとアピールしてくる。

晃司 『オレ、クリスマスは○○が欲しいっちゃんね~』

すると次男・雅治が『僕はね、秘密~!』

晃司 『心の中でお願いしても、サンタに聞こえんけん

声に出して言った方がイイよ、ね?お母さん♪』

私『そうやね~、大きな声で言わんと聞こえんかもね』

すると雅治が『学校でね、○○君が、サンタは おらん(いない)

って言うとよ。お母さんたちがプレゼントを置きようって。

でも、僕はお母さんじゃないと思う。

だってね、プレゼントってねPS2のソフトとお菓子がいっぱいやったよ。

お母さん買い物に行ったら、いっつも『お菓子は1つだけよ。100円まで』

って言うもんね。お母さんは、お金持ってないけん、あんなに お菓子とか、

ゲームとか買えんもんね~!

だけん、僕はサンタは おる(居る)と思う(o^∇^o)ノ』

そっか~・・そんな理由で信じているのね~(*^m^*) ムフッ

いつも、プレゼントと一緒にキャラクター袋のお菓子の詰め合わせ

を置いてるので、お母さんが」そんなに、お菓子を買うハズがない

と思ってるんだ(笑)

どんな理由にせよ、信じているんだからサンタクロースは頑張ります☆