赤ちゃんの頃の記憶なんて当たり前だがあるわけない(^.^)
母親は家計を支える為にオイラが生後3ヶ月になってから仕事を再開したらしい
仕事は水商売なので接客しているとオッパイが張って大変だったらしく搾乳機?を使いトイレで搾り出して捨てていたらしい(´・_・`)
もちろん夜は父親がオイラの面倒を見ていたらしいが遊びたい盛りの20代前半…
オイラを寝かしてから友達が集まるディスコに行き途中で家に帰りミルクを飲ませ寝かせてから再度、ディスコだったそうですww
しかし、父親も母親も友達が多かったので毎日、誰かが遊びに来てはオイラの面倒を見てくれたそうでかなり子育ては楽な部分もあったそうです(^.^)
多くの方々からの愛情を受けながらスクスクと育ったオイラはやがて保育園、幼稚園と順当にステップアップしました
兄弟はいないので、ある意味箱入り息子状態でした
いつもキレイな服
いつもキレイな靴
いつもキレイな髪
躾が厳しかったからか汚す事を躊躇った記憶があります
砂遊びもあまりやらない、シャツは常にズボンIN、鼻水は垂らさない…
今となっては厳しかった躾を感謝する部分が多々あります
とにかく泣き虫
怖がりでビビりでヘタレま っしぐらなオイラ
まぁ、今じゃよくこんなに図太い人間になったなぁ~って思いますがねww