敏感になる必要は無いのに感受性が豊かなのか悲しいことばかり
奇跡を目の前に、受け流して当たり前のように過ごさないよう生きてきたと思っていても結局こうなのかと失望
虚無感を拭う手はもう擦り減ったそのままにしておけば二の舞、ではさようなら