仔雅であることを忘れかけたときに、夢に出てきたりする。
彼が笑顔で歌っていたりする。


泣きたいとき以外は泣きたくない、だから一層彼の歌が聞けなくなった。
買っても開けてないし見てもない。
大事にしまってあって、一気に聞いて見る気でいる。


あー天気が気持ちいい、
今年も花粉症にならなければいいな。
あの夢は忘れたい。