あ気を使えるところは、唯一私のいいところだと思っていました気を使いすぎるところがこんなにも邪魔なものになるとは思いませんでした死んでくれと願いながら自分が情けなくて泣いていて、追い込んで浸る醜い人間になりましたあーくだらね、さっさと死ねと願うばかりで