ごきげんよう
chiuneです‼︎
今日は『 事業拡大☆ 』というお話をしていきますね。
しばらくぶりの投稿となってしまいました。
この間、いろいろなことがありました。
まずは、職場の居宅介護支援事業所に1名、ベテランケアマネさんが増えました
管理者の方と
私と同年代の方
そして新しく入ったベテランケアマネさん
そして新人の私の4名体制となりました

介護事業部が発足してから会社は毎年の目標をクリアしてきたようで
今年の目標の一つにケアマネを5名体制にして事務所の場所を移すこと。
と言うのを前々から社長に聞いていました。
と言うとあと1名のケアマネが入ってくると言うことですね

事業拡大し発展していくのはとてもいいことです。
しかも新しいケアマネさんは相当なベテランさん。
色々と刺激を受けれそうです。
「正直者が馬鹿を見る。そんな世の中にはしたくはない。」
あつ〜〜い


そんな熱いベテランさんを迎えてますます事業所内が明るくなります。
そんで事業所の場所も移りました。
同じ建物の隣の広い部屋に
元々は塾だった建物なので広い空き部屋があります。
デスクを6台並べても広々
一人だと踊っちゃいますね

一番喜んでいらっしゃるのは社長です。
ご自分のデスクに座りご満悦です

介護保険を利用とする際、まずは認定を受けてからですね。
認定を受ける前に暫定で利用することもできますが
通常は認定を受けてからその要支援・要介護度に応じてサービスを受けられます。
この認定には流れがありまして、市町村の窓口で認定の申請をするところから始まります。
認定調査というのは一次判定、二次判定と続き
この一次判定を出すために行われます。
新規申請の場合、原則は市町村の職員。
または市町村事務受託法人(市町村事務を受託する法人)の職員が認定調査を行います。
更新申請(2回目以降)の場合は、居宅ケアマネ、施設ケアマネ、地域包括の職員等ができます。
私も居宅のケアマネをしておりますが、これだけでは認定調査ができず
都道府県で行われる認定調査研修を終了することではじめて介護認定調査員として
認定調査を行うことができます。
とうとう、その研修の申込書が届き、4月に受講することができそうです。
うちのところは4月1日からの申し込みということで忘れないように気をつけたいと思います
今日も読んで頂き、ありがとうございます