ごきげんよう
chiuneです‼︎
今日は『 人の成長☆ 』というお話をしていきますね。
ブログを更新していると他の方のブログも拝見させていただく機会があります
みなさんが世にどのような事を知らせたくて配信しているのか。
日常を淡々と綴っているものから
自分の経験を通して誰かの役に立ちたいとパッションのあるもの
食のブログも楽しみに読ませていただいています
色々な事を参考にさせていただいたり
影響を受けていたり
時には人と比べてしまって落ち込んだりすることもありました
なぜに自分は進歩がないのかとか
なぜに自分は怠慢でいるのかとか
自分を見つめることで自分が嫌になってしまう。
そんな事を考えているのならブログやらなきゃいいじゃん
こんな時期もありました。
しかし、今は忍耐の時です。
短時間の我慢は得意ですが
長期間の辛抱はあまり得意ではない自分に
課せられた試練なのだと
タネを蒔き、寒い冬を越すまでは
土の中から根をはっていかなければなりません。
要は急がずにゆっくりと進んでいこうと
それが未来の花を咲かせるために必要なことなのだと
思うのです。
人と比較しないで
自分はどんな花を咲かせようかと
想像しながら水や肥料を吸っていきます
みなさんの成長を喜んでおります
〜利用者及び家族の意向について〜
居宅サービス計画書の第1表 「利用者及び家族の意向」
この欄には利用者だけではなく、その生活を支える家族の意向も記載していきます。
例えば、
本人:「リハビリをがんばり、自分の身の回りのことはできるようになりたい。」
家族(夫):「専門家の意見を聞きながら、事故に気をつけて生活してほしい。」
以上のようにそれぞれの立場で記載していきます。
家族それぞれの意向が異なる場合にはそれぞれの意向を記載します。
時には利用者と家族の意向に相違がある時があります。
その際、お互いに違いを認識している場合には記載しても問題ないのですが
お互いに知られたくない場合には、この欄には記載せずに「居宅介護支援経過」に記しておきます。
居宅サービス計画書は支援に関わるみんなが目を通すものであることを忘れないように心がけましょう。
今日も読んで頂き、ありがとうございます