ごきげんようニコニコ
chiuneです‼︎
 
 
今日は『 きっかけが大切☆ 』というお話をしていきますね。
 
 
中1の娘ピンクハート
 
英語がボロボロで自分から塾に通いたいと言い出しました照れあせる
 
 
小学校の頃から英語には苦手意識があって
 
「うちぃ〜英語の時間になると眠っちゃうんだよね〜」
 
と一番前の席でも眠っていたそうです汗
 
 
「お母さんが教えてあげよう!!」
 
と言ってもいつもかわされ
 
テスト直前になってみると
 
自分の好きな教科ばかりをやり、英語は手付かずの状態ガーン
 
 
ごめんね〜〜
 
妹や弟は小学生から英語の塾にいかせているけど
 
長女は野放しでした爆  笑あせる
 
 
 
「あれ?100って英語でなんだっけ??」
 
という長女に
 
「ワンハンドレッド!!
 
という小1の弟にやり
 
 
兄弟間に英語の格差ができてしまっている〜〜汗
 
 
これはいかんいかん。
 
やる気のあるうちに個別指導の塾に体験申し込みキラキラ
 
「すごく楽しかったピンクハート
 
とのことで即申し込み。
 
ラッキなーことに入会金、冬季講習代が無料にキラキラ
 
 
まだ体験講習しかしていないのに
 
「今日の英語の単元テスト、めっちゃ自信あるニヤリ
 
これを帰ってから5回くらい言っている長女ブルー音符
 
 
 
取っ掛かりができれば自信がついて勉強するようになるものです。
 
うちの長女は英語という外国語の勉強の仕方が分からなかったのでしょうね照れ
 
 
飽きやすいのがちょっと心配汗
 
 
 
 
さて、私はというと
 
ケアマネとしての業務クローバー
 
分からない事があっても大抵の事は調べればわかる。
 
と自負しております。
 
しかし、そうではない事がだんだんと出て来たのです。
 
 
この間、請求事務をしているとサービス事業所の実績に紛れて
 
「居宅療養管理指導の情報提供」と書かれた書類が
 
ありました。
 
 
おっ!!
 
居宅療養管理指導、使っている人がいたのだ。
 
と早速、その方の給付管理の実績を入れようとすると
 
ない!!
 
 
今までも毎月の〇〇クリニックからの情報提供の書類はあるのに
 
居宅療養管理指導の請求をしている形跡がないガーン
 
 
あれ、おかしいな。
 
訪問診療の間違いだったのかな。
 
いや、居宅療養管理指導と書いてあるもんな。
 
介護保険以外の居宅療養管理指導ってあるの??
 
あれ医療保険??
 
 
とか色々とネット検索するのだけど
 
その時はうまく調べられずに一人で
 
あーだ、こーだと解決できずあせる
 
 
後日、管理者に聞いてみると
 
居宅療養管理指導は、クリニックの方で請求するから
 
こちら(居宅介護支援事業所)では給付管理しなくても良い。
 
とのことでした。
 
 
へぇ〜照れ
 
知らんかった〜〜
 
 
居宅療養管理指導とは、在宅で療養していて通院が困難な方が
 
目的に応じて「医師・歯科医師・薬剤師・管理栄養士・歯科衛生士・看護師」などが
 
自宅を訪問してくれ療養上の管理や指導、助言をしてくれるサービスです。
 
 
確かに居宅管理指導は、区分支給限度基準額の対象外サービスであったり
 
ケアマネが個別サービス計画を提出するように求める義務がないという
 
特別なサービスというイメージがあったのですが
 
給付管理もサービス事業者である医療機関が勝手にやってくれるのかとビックリマーク
 
 
 
普通はデイサービスを使っている人がいたら
 
居宅介護支援事業者が一月ごとの給付管理をし
 
デイサービスの事業者も一月ごとの請求事務をし
 
これを国保連で突合して過誤がないかをみるわけで。
 
 
居宅療養管理指導に関してはサービスを提供している医療機関の請求だけで良い。
 
という事になります。
 
 
ありがたいことに居宅療養管理指導を使っていると
 
サービスを提供する医療専門職よりケアプラン作成のための情報提供が
 
担当ケアマネになされることになります。
 
 
医療職の方との連携が取りやすくなりますねウインクむらさき音符
 
専門職種によって月に何回までと、
 
訪問回数に制限があるのも注意が必要です。
 
 
やはり、1番多い職種は医師が提供する居宅療養管理指導
 
ついで薬局の薬剤師となります。
 
 
 
 
 
今日も読んで頂き、ありがとうございます
ブルー音符むらさき音符ピンク音符ブルー音符むらさき音符ピンク音符流れ星むらさき音符ピンク音符ブルー音符むらさき音符むらさき音符
 
 
 
ビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬あたま