これが私の創る道 | 山口敦子の “これがワタシの創る道”

山口敦子の “これがワタシの創る道”

健康運動指導士/保育士 
あなたの元気をクリエイト!
大人からこどもへカラダとココロの健康づくりをお手伝いしています。

先々月の9月でインストラクターデビューから17年経ちました。

 

そんなデビュー月に

運動指導を行うフリーランスで活動するインストラクターやスポーツトレーナー

の方へ、私の歩んできたキャリアをお話する機会をいただきました。

 

 

大学在学中からフリーインストラクターとして活動をはじめ

そこからの歩んできた道のりとこれからをお話しました。

 

 

 

 

・デビュー時〜今現在の仕事内容(依頼オファー)の変化

・何を大切に仕事をしてきたか。

・自分を活かすことで、どう社会的価値を仕事に繋げるか。

 

 

 

そんなこんなで資料に使いたい写真を探していたら

懐かしいものがいーっぱい。

 

 

これはデビューちょいくらい?

女子大生のピッチピチの頃ラブラブ恥ずかしいから写真は小さめにしとくわね。

 

これは大会によく出ていたころ

 

 

海外コンベンションに行ったなぁ〜。

 

 

楽しかったことも

達成感を得たことも

真剣に取り組んだことも

思うように成果がでなかった時期も

歯がゆい経験も

 

 

 

ぜーーーんぶ成長のための大切なプロセスの一部。

※関連記事はこちら

https://ameblo.jp/chitttchi/entry-11860542277.html

 

 

良いも、そうでないもあるから

 

 

今は頑張り時、今は機を待つ時

たくさんの情報や方向性がある中で

自分の経験から得て軸となった冴えた感でジャッジできるから

流されないし迷わなくなる。

 

 

更には、本当の意味で自分の人生を創り始められると

自分のためだけでなく良い仕事ができるんじゃないかと思う。

 

それは

人に認められることで自信を持つ(条件付きの自信)ではなく

本当の自分への自信(自分自身の存在への自信・自己肯定感)。

 

 

前者は鎧で必死に守らないと不安になる。

つまり資格や肩書きがないと、有名な先生に就いてないと不安になる。

でもそれは所詮他人の評価ありきの自信や安心。

結局何かいつも不満で、将来が’不安。

それは他人からの借り物の「安心」だから。

 

 

 

私も20代前半はずーっとそんな感じやったような気がする。

私自身たくさん学んで、たくさんもがいて

トライ&エラーを繰り返してきました。

 

 

 

その中でわかった

「自分らしさを発揮しながら仕事を創っていくこと」

これからも惜しみなくお伝えして行きます。

 

 

12月くらいにはリリースできるといいな。

それでは案内を楽しみにお待ちくださいね!