風がとても心地良いです。

おはようございます。

本日はお日柄もよk (手紙かあせる


それはさておきパー

・朝起床

・日中は外出 (行き先は図書館か公園多し)

・夕方帰宅

このルーティンを始めてから

何となくではありますが..

不安感や憂鬱感に苛まれる頻度が

減ったように感じますおねがい


自身がうつに罹患して

一番実感した『うつ最大の恐ろしさ』は


自分の意思で
感情のコントロールが利かない。


【第2章・確定診断】

下肢の動きこそマシになったものの

あの時に病院へかかっていればよかった..

と、今となっては

後悔の念の

何物でもありませんえーん



注意ご注意注意
これより先より、お見苦しい表現が多々入ります。
特にお食事中の方は、速やかに当ページを閉じられることをおススメ致しますパー



①早朝嘔吐の常態化
毎朝起床時間が早かったゆえ、敢えて「早朝」とさせて頂きました。
起床後、トイレへ駆け込みg[お察しください]
当然、朝食を口にできる状態ではありませんでした 笑い泣き

②勤務先の最寄り駅が近づく度に
『次は〜○○』の車内アナウンスを耳にする度に不安感と絶望感、溜息に打ちひしがれる始末。

③止まぬ動悸
職場到着後、容赦なく山のように書類が積み上げられたデスクを目の当たりにし、2回目のゲロー

いずれ現場長を担わねばならぬ身だったゆえ、仕事量の増加はやむ無しとしても限度が..

ヤバい!コレ、心臓パンクするんじゃね!?

レベルの動悸を頻繁に起こしていましたチーン


流石にこのままではいけないと

ようやく (?) 自覚し

生まれて初めて

心療内科を受診しました病院



一通り問診を終えた後

主治医の先生の口から

出た言葉は..


「何でこんなになるまでほっといたんですか!

診断書を出しますので、完治するまで会社へは行かないでください」

「??ポーン そんなに酷い状態なんですか..?」

「適応障害です。しかも、二次障害でうつも発症しています」

「.. ガーンガーン

【続く】