時々千時 -2ページ目

江ノ電でどこかの海まで③


相方の空中浮遊っぷりハンパないw

 
 


 


↑すそがビッショビショです・・・


そろそろ日も暮れてきたので、


またまた江ノ電で移動して海沿いのおっしゃれーなパンケーキ屋さん(billsだったかなぁ)でディナーしました。


テラス席でトワイライトタイムとパスタとパンケーキに感動してたら、ここでもまったりしすぎまして。

「え?あれ?今何時?」
「ふおぉう!終電!!」


江ノ電編終了です江ノ電ダッシュ

江ノ電でどこかの海まで②

のびーっ。
あ これ相方ちゃんです。

相方はこの写真が気に入ってるそうです↓


私が気に入ってる相方の写真は・・・
顔がばっちり写ってて載せらんないので、かわりに私が気に入ってる私の写真をw


これ↑とこれ↓お気に入り。

↓獲物を見つけた漁師みたいw 魚を銛とかで突き刺してそう。


 


あとちょっと続きます。

江ノ電でどこかの海まで①

相方と、昼過ぎに「どっか行こっか?」と思い立って、適当に来た電車に乗って、降りたいとこで降りて遊んで、帰りは疲れてお互いに寄っ掛かって寝ながら電車で(あれば高速バスで)帰ってくる、というノープランお出かけをたまにします。


今回は江ノ電に乗ってみました(この写真は横須賀線かも)


ごはんがまだだったので、最初に海が見えた駅で降りてうな重をいただきました(駅名は忘れました)。


江ノ電はとても長閑です。
こんな景色が続きます。
ずっと乗ってたいような、降りてお散歩してみたいような。


相方のお父様情報で、美味しいあんみつ屋さんがあるという駅で下車しました(駅名は忘れました)。

店が線路に直面しています(↑の写真の右側の紺色の暖簾の建物があんみつ屋さん)。というかもともとお店があったとこギリギリに線路が敷かれたそうです。
でも江ノ電は単線だしたまにしか来ないし、来ても音も騒がしくなくてむしろalways三丁目の夕日的な懐かしい雰囲気です。

古民家を改築したのかもともと古くからの甘味屋さんなのか、レトロな平屋があまりにも居心地がよくて長居しすぎて日が傾きかけてきました。


あんみつ屋さんを出て、いくつか先の駅で下りられそうな砂浜があったのでまた下車。
日が長くなってきてるのでまだ明るいけどもう夕方です。


相方のデジカメのパノラマ撮影機能にて。写ってるのは相方です。
これでも横幅半分くらいにトリミングしてます。ほんとはもっと長~く撮れる。

しかし見事に誰もいません。
いやいるにはいるんだけど、犬の散歩とか地元のカップルとかがたまに通る位で観光客というか、「海に遊びに来た」らしき人が見当たりません。

そしてここは一体どこなんだろう。
看板も標識も何もなくて、何と言う場所なのかわかりません。
「すべての砂浜に○○浜、とか○○海岸、とか名前が付いてるわけではないのかも」
「このまま蒸発したことにしてこの辺で暮らし始めたら別人として暮らしていけそう」
「駆け落ちって案外近場でも見つからないもんなのかもね」とか話してました。


ノープランゆえ海に入ることを全く想定していない服装(笑)
なんで二人ともロングスカートやねん。

三軒茶屋③

撮影/松澤さん
☆少しトリミング&色調加工しています










螺旋階段、萌えきゃはっ!!

三軒茶屋②

撮影/松澤さん

☆少しトリミング&色調加工しています。

時々千時

時々千時

時々千時

時々千時

時々千時

時々千時

廃墟っぽい背景と赤い服が歪アリの廃ビルのシーンっぽくてお気に入りです歪みの国のアリスWハート