『子どもたちの光るこえ』の著者、
香葉村真由美先生の講演会に
行ってきました
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子どもたちの心の声を聞こう
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とあらためて思わせてくれる
良い時間でした。
香葉村先生の教師人生は、
ドラマのような子供との出会いの連続、
そんなドラマのような日々ではないけれど、
一番身近にいて、
自分が育てて、
こちらがすごく忙しい時にもお構いなく、
眠かったらグズグズになる我が子との日々。
ありのままを受け止めよう、
と、頭でわかっていても
ついつい
イライラしてしまう。
でも。
自分の心に余裕がある時には、
コレ、ホント大事。
見える。聞こえる。
こどもって、本当に純粋で、
こどもって、本当に無垢で、
こどもって、本当に光だ。
子どもは、神様からの授かりものというけれど、
ホントだな。
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子どもの心の声が聞こえる、
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そんな親でいたい
そんな大人でいたい
とあらためて思った講演会でした
まずは、
自分の心に余裕を持てるよう
自分のことも大切に。
それが、子どもへも還元されてく。
誘ってくださった友人に感謝
その後の喫茶店での友人との一時も
すごく心地の良い時間でした
帰宅して、
満面の笑みで迎えてくれた子供が愛おしく、
ぎゅーっとハグしました
