退院後、初の診察。
血液検査の結果、黄疸も肝臓数値も問題ないということで、胆汁を廃液してたドレーンを抜いてもらえる。
あー、すっきり。ここ数日は胆汁も出なくなってて、ただ管が繋がっている状態で、邪魔くさかったので、嬉しい。
ドレーンを留めているお腹の糸も、チクチクして痛痒かったし。
Sドクターは、その後、軽井沢病院のY本ドクターから連絡ありましたか?と。
Sドクターから手術の詳細を送ったりしてもなしのつぶてらしい。
私のところにも連絡ないと伝えたところ、非常識な人だと怒ってた。確かに非常識だな。
Sドクターが電話かけてくれたところ、どうやら忘れていた模様。
大丈夫か、あの医者…。
摘出した胆嚢は慢性胆嚢炎ということで、癌とかそういうのはなく、問題はなかったようですと、Sドクターから教えてもらう。
ということで、軽井沢病院の外科、特にY本ドクターにかかると、胆石でも死にかけるという藪医者ぶりなので、手術するなら、佐久医療センターをオススメします。
Sドクターは医者の鑑のような素晴らしいドクターでした。
さて、最終的に管の外れた傷口は以下。傷口はしっかり残ってしまいました。
(おばさんのお腹の写真ですので…すいません…)

