STAR1 | つぶやきMAX~vol.2~

つぶやきMAX~vol.2~

大好きなことを気ままにつぶやきます♥
チャンミン・KEY사랑해♥

つぶやきMAX~vol.2~

1年ぶりに帰って来た 久しぶりのカムバックはいかがですか?
ミノ:11ヶ月ぶりに正規3集Dream Girlを発表しました。今回は韓国活動を長くする予定です。僕たちもやはり準備期間が長かった分、期待感もまたとても大きいです。たくさんの方々と思い出を作りたい。
ジョンヒョン:1年間、メンバーが個別の活動をするのに忙しかった。日本ではアリーナツアーをした。なので、他人の目では長い1年のように見えたかもしれないが僕たちにはあっと言う間に流れた時間だった。


新しいアルバム「Dream Girl」の紹介をお願いします。
オニュ:正規3集は、チャプター1と2で分かれています。今回発表したチャプター1は、SHINeeらしい清涼感あある音楽でいっぱいにしました。正直、久しぶりに発表するアルバムである分、大衆的な部分を多く考慮しています。チャプター1と違い、チャプター2は感じが完全に違う。やりたかったことたちを磨き上げた音楽と言えばいいでしょうか?清涼さよりは強い感じが全面的に出ていると思います。


2008年「少年」のイメージでデビューしたが、時が経つにつれ男になっている。特に、今回のステージをみると男性味が引き立ちますが。
ミノ:デビューしてもう5周年になります。最近になって男らしくなったという話をよく聞きます。実際、今回のアルバムはわざと男性味を全面に出したわけではないです。僕たちがあまりにも幼い年でデビューしたのでファン達はいまだに僕たちに少年のイメージを見ようとしてるようです。でも、ひとつひとつ年をとりながら、自然に変わる僕たちの姿を見せているのです。おまけに1年ぶりに見るので自然に、変化を変身に考えるように。ただ男になったという感じより、僕たちの成長と発展をひとつひとつ見せています。


今回のタイトル曲の曲名がDream Girlだ。メンバーの考えるDream Girl、つまり理想のタイプは?
オニュ:自分の仕事に熱中して情熱を注ぐ人?とてもカッコいいと思う。
ミノ:僕に集中してくれる人がいい、内助がうまいという意味もあるが、自分の仕事をしてても、つねに僕を上げて、思ってくれる女性だったらいい。
テミン:まだ幼くてそうなのか、特別な考えはないです。でも、敢えて選ぶなら責任感のある人がいいとと思う。
KEY:相手を見ながら自分の姿もいっぱい投影される人。その人を見ながら僕を向上させてくれる人。僕とよく合う人が僕のDream Girl
ジョンヒョン:きつねのような女性が好き。悪いきつねではなく賢く可愛くセンスのあるきつね。

ちょっとまった!
メンバーの考えるドリームガール・・・
ジョンのきつねのような賢く可愛いセンスのあるって
おきぃのことやんけ!

言わずに入られなくて中断ミアネw



帰ってくるやいなや、音源とCDが1位を独占。反応がいいが気分はいかがですか?
KEY:1年間、個別の活動と海外活動に力を入れながら、韓国での活動をとてもしたかった。僕たちみんな、たくさん準備したし期待もたくさんした。久しぶりで、いい反応なのでさらに興奮して嬉しいです。


韓国はもちろん日本でも人気がとても高い。日本での人気の秘訣は?
KEY:地道な活動が一番大きな理由だと思います。現地化戦略としてみるとツアーもたくさんしたし。ファン達と会える機会が多いので人気がたくさんでたのだと思います。
韓国のファンがとても情熱的というなら、日本のファンは繊細でありながら、慎重でシャイなようです。僕たちの姿一瞬を逃さないようにしようとうかがうことができます。。



以前は愛称が「草食ドル」でしたが
シャープな体型をアピールした愛称だった。でもその分、体調管理が容易くなかったんです。以前は草食ドルだったが、今は「雑食ドル」だ。あれこれたくさん食べて、運動もたくさんします。
ミノ:特別な体調管理の秘訣はないです。運動をたくさんする方ですね。今回は振付の練習がすごくハードで太る暇がなかった。以前より高難度で、練習量もたくさん必要な振付で苦労をたくさんした。振付の練習のおかげかカムバックを前にとてもシェイプアップされました。


SHINeeといえば浮かぶことの一つが高難度の振付だ。今回もスタンドマイクを利用したダンスが話題だ
テミン:最初は練習を始める時に苦労をたくさんしました。いっぱいぶつかったし事故も起こった。マイクは落ち、足はアザが出来てすごく苦労しました。特に生放送のステージが多かったので失敗をしないように練習を本当にたくさんした。普段より何倍もしたんです。今回の振付は大衆に、気軽に近寄りながらもSHINeeだけの個性を生かすのに重点を置きました。「SHINeeはこんな風にも出来るの?」という印象を与えたかったんです。


2008年にデビューして早くも5年のアイドルになった。後を振り返って気分はいかがですか?
ジョンヒョン:デビューしてそんなに経ってないようなのに...5~6年という時間は決して短い時間ではないです。でも、今さっき過ぎて行ったようだ。休む暇もなく走ってきたので時間もあっという間に過ぎた感じです。一昨日デビューしたようなのに...本当に夢のようです。


SHINeeとほかの男性アイドルとの違いは?またはSHINeeだけの色合いはあるなら、どういったものでしょう
ジョンヒョン:海外の作曲家たちと作業をたくさんしたのでポップな部分が加わり、クリエイティブな曲がたくさん出たようだ。メンバーたちもまた、挑戦を恐れるよりは楽しむようでスタイルからとても「オープン」だ。こんなところがSHINeeの個性ではないでしょうか?


ジョンヒョンの人並みならぬSNS活用センスとギャグ感覚がファンの間でつねに話題を集めています。他のメンバーたちがみるジョンヒョンはどうでしょう?
オニュ:その名の通り斬新です。いつの日か、バラエティで大爆発するメンバーだ。
ミノ:ファンと呼吸しようとする姿がまず、羨ましい。僕はSNSがうまく使えない。そんな面でとてもすごいと思う。たまにジョンヒョンのギャグを見ると本当に斬新で驚くときがある。
ジョンヒョン兄が「感性 」をもらう日は止められないくらいです。僕たちが疲れた時にジョンヒョン兄が僕たちを笑わせてくれたら元気が出る。「バーンと弾ける」という言葉がぴったりくる。「どこでそんなに絶妙なコメントを考えたんだろう?」という考えが浮かぶ。本当にびっくり驚く時が多いです。



男5人が集まってたら、たまにいざこざが起こると思う。SHINeeだけのチームワークは?
オニュ:僕たちのチームワークは「解脱」です。最初から争わないようにして、敏感な部分に対してはお互いに尊重してあげる。パンドラの箱を最初から開けないようにして、神経も使わない
始めから胸の中に溜めておくよりも、その場その場で言う。すでに今は、お互いの性格を良く知ってるので争うこともほとんどないです。




末っ子メンバーテミニは、16歳の幼い年でデビューして成人になった。どんな気持ち?
テミン:1年生だった小学生が今、卒業する気持ち?デビューした時は先輩の歌手を見て「僕たちはいつこうなるかな?」って思ったけど。瞬きをする間に時間が流れたようです。



SHINeeが帰って来るのを期待したファンが多い。ファン達に今の姿と、挨拶をひとことおねがいします
今年は韓国での活動をたくさん、また長くすることが出来るようです。期待して下さい。SHINee独自の「毒」を見せてあげます。たくさんの愛をお願いします。