01:00起床
01:30出発
02:00同僚宅集合、出発
琵琶湖方面へ小鮎釣りです
高速道路1.5時間、軽でぶっ飛ばしてもらって
助手席でくつろいで
今回私が準備したのは少しばかりの仕掛けと
長靴と、クーラーボックスのみ

シラスとパン粉と小麦粉混ぜたものらしい
暗いうちから場所取りの為川に入ります
既に場所取りのバケツやらが川岸に並んでます
ライトを頼りに進んでも
小鮎の姿が見えず、少し離れた下流まで行きました
ぴょんぴょんライトに照らされて小鮎がジャンプ!!
「ここにしよう」
回りは真っ暗でライトの範囲しか見えません
ボチボチ荷物運んでたら明るくなってきました
仕掛けの準備ができた同僚が暗いうちから試してに、流すと、イキナリ釣れました
早速自分も、竿、活かし、餌、手作りのリリーサーまでみーんな借り物で開始
漁を、超えて作業です
初めて来た場所で
最高の、一級ポイントを確保してました
明るくなって確信
流れ込みがあり鮎が溜まって川底黒くなってます
重要な事は、釣れなくなったら仕掛けを変える事
枝針がヨレヨレだと釣れなくなります
ビンビンの仕掛けだとコマセなくてもギンギンにアタタたたって釣れます
ヤバイくらい
周りを見渡すとポツリポツリなのに、我々はギンギンです
隣でやってたおっちゃんはスレ針でギャンギャン掛けてます
場所割れすると困るので風景はこれで勘弁してね🙉
奥のテトラの前で黒ずんでるのが小鮎軍団
200匹や400匹の自慢話聞きますが
コレは無限です
半分位、里子に出した後でもこのありま様
一応全部お腹だけは出しました
さてさてお尻に針の付いた当たりの小鮎はどこに行ったのやら…

