ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

ぷっちゃん(プチ子。キィーのプチ版でそっくりだから)が避妊手術を受けて帰りました・・。
私にとっても人生初の猫の避妊手術!心が痛みました・・。
正直、避妊手術にはいい気がしません派ですが、うちも大所帯(ジュニア母さんも入れると8匹)になり厳しくなってきたのでしかたなく避妊させました。(いずれはキィーや子供も・・)
普通のメス猫のように一度でも子育てさせてあげられないと思うと辛いです。
ぷっちゃんはもともと人見知りでゲージに入れたときも大声で泣き続けていました。
もちろん一晩とまり、次の日にももちろんゲージに入ってたのですがそこでも出せと泣き続けていました。
帰ってきて出すと落ち着き、その後外を眺めていました。
ぷっちゃん用に刺身を買っていたのであげるとおいしそうにがっついていました。
今日で5日ですが、さっき外から帰ってきたら全部包帯がありませんでした・・・!
「ない・・!ない・・!」パニックな私がそっとお腹をのぞくぴったりと傷はよく塞がっていて大丈夫そう。
そのままでいい抜糸なので病院には行かなくていいらしいけど・・一週間はくらいは付けておく予定が・・5日ではちょっと心配!
よく注意してみてあげなくちゃ。


ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

チャーが10日ぶりに帰ってきました!最長で一週間というのはあったけど10日ははじめて。
もしかしたら・・・!と不安でしかたなかったけど外で「チャーくん~!チャーちゃん~!」と山に叫びまくったのが効いたのか「ンンンン~」と昼間帰ってきました。
ちょうど母が来ていて、いつもの部屋でご飯とはいかず、台所でご飯をがっつきました。
メニューはレンジで即効やわらかくしたカツオのたたき、シーバデュオ、バームクーヘン、水で薄めた牛乳(少し飲んだだけ)、いなばのやわらかカツオ(真空パック)、普通のランクのカリカリ。こんだけ食べました・・!腹は大丈夫かな・・?

実際チャーはタメ食いをして帰るのがうちに来ての日常なので驚きません。
チビ太が入ってきたけど、チビ太とはまあ仲良しなのでオッケー。
でも黒チビが入ってきたときには大変で飛び上がって逃げます!もしや・・?クロマサと思っているとか?
この写真は、その日の夜また帰ってきたとき。よく見るとキィーの奴が便乗してご飯食べてます。
チビたちが生まれてから夜は基本猫は入れないようにしました。
かわいそうだけど、外に座椅子に毛布、湯たんぽを入れてやります。昼は家にいます。
チャーが夜帰ってきたときチビがいたら逃げ回って落ち着かないことはわかっているし、居場所をなくしたらてっつんのように帰って来なくなるのがなにより避けたいから。
それでも、外で何かが動くと「うー」と警戒します。もちろん、盛りのついたクロマサなんかが通ったら速攻ドアの後ろに隠れますよ!
そんなよわっちい猫ですが、チャーくん大好きです!

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またまたキィー子の赤ちゃんが天井裏の隙間に落っこちたのでハンガーでキャッチしてきました。
もうプロなので3分も掛からなかった。
落っこちたのは今度は茶色の子でした。
なのでキィー子が緊急避難とあって夜一匹ずつ連れて来ました。
よくみると、全員顔が違いますね。

ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

たぶん、2匹がメスで黒がオスではないかと。
小さいのでまだわかりにく、チビに手が引っかかれて痛いです・・。どよーん
性格からいうと、このキジ柄はおとなしくて空気が読める感じです。
荒っぽい遊びは苦手なようでいつも茶色と黒が取っ組み合いをしています。
茶色は気が荒いのか「フーッ」とよくいいます。でも黒色によく泣かされてます。
気づいてる人もいるようですが多分チャーの子。この顔がそっくりすぎます!!
黒色はたぶん「クロマサ」の子だと思います。顔がなんかクマに似てる。
う゛~がびーんなんか複雑すぎるよ・・・。

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チビ太とプチはこの子たちが嫌いみたいですね。プチが茶色に「フーッ」とやると茶色も「フーッ」とやりかえす。なんかちょっとおもしろい掛け合いでした。
チャーが帰ってきたところに、ちょうど茶色が戸のところにいてなんとビクビクして逃げちゃいました!(まぁ・・予想はしていたけどさぁ・・)
この子達とキィー子は、一晩泊まって、次の日またキィー子がどこかに連れていきました。
予想としては畑の横の瓦置き場。雨大丈夫かなぁ?
最近では、キィーやチャーに変わって、チビ太とプチがわがまま顔で部屋で寝てます。
ジュニアもキィーもこの二匹に冷たいせいか、すごく私にべったりとなついてます。
これはこれで結構うっとうしいかも・・。(笑)怒る
とても可愛くて「チビティ」「プッチン」と呼び合う仲になったし、まあいいっかな。



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こっコイツは・・・!この辺では珍しい白と茶のミックス模様!
キィー子がなんか「ウーッ」と言うので外をみるとチビ太の半分くらいの猫がいます。
しかも堂々としています。
まあ、かわいそうだけど、うちはもういっぱいいっぱい。もう猫子沢山貧乏だし・・。弱ったなぁ。
まあ、ほっといても大丈夫だろうと、私は自分の部屋にいきました。
気になってチラッと隣の部屋を見ると部屋に入って勝手にエサ食べてる!
まぁ、見てみぬふりしといてやるか・・。
またしばらくしてみると、なんとずうずうしくも外の猫専用座椅子にしっかりと座ってましたよ・・!
チビ太にプチもキィー子もコイツに負けたのか、よく見ると私の部屋のほうにすっとんでいます!
・・・この子はチビ太の半分くらいしかない超チビなのに・・!
うちの猫は弱小すぎる・・肝っ玉が!
でも、この子可愛い毛色なのに顔がちょっと残念かも・・。
ひょっとして、しろたまとかの子供なのかな?なんだかしろたまに似てるような・・?


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またズボラでブログサボりしまくりましたが・・・・。
じゃ~ん!
キィー子の子です。約一ヶ月くらいたったかな・・。
というのもこの子は屋根裏育ちなんですが、なんでここにいるかというと日曜日の出来事です。

ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

屋根裏でなにやらいつもとは違う騒がしさを感じました。
とにかく、キィー子と赤ちゃんがやたらと鳴いたり屋根裏がガタガタとずっとうるさかったんです。
変だなと思いしかたなく、あの埃っぽくて暗い屋根裏へ這い上がり行ってみることに。
よく見ると隅のほうに黒色とこの茶色の子猫が身を寄せ合って座っていました。その子たちも「二ャー」って鳴いているのですが、もう一匹どこかで鳴く声がして探すとすごく狭い穴に子猫が一匹落ちていました。
しかも、この家の一番下まで落ちたらしくすごく下なんです。しかも狭い。
これじゃ狭くてキィー子が降りてもジャンプすらできない。ましてやこの子を咥えてなんて絶対無理。

ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

  これはちなみにキィー子ではなく妹のプチのほうです。


虫取り網も使ったけど狭くてまっすぐ入らないせいか猫も入ってくれないし、何度が子猫が網にツメを引っ掛けて掴むも何度も落っこちました。
しかたなく、作戦を変更!ワイヤーハンガーに紐を付けて引っ掛けて救出することに。
蚊は寄ってくるし、秋だというのに汗がダクダク。
「猫キャッチャーって・・」と何度も思いながら体の下にハンガーを入れると首のところに細い部分に引っかかって「これはイケる!」首を閉めることになるけど一瞬なら大丈夫だろうとマッハな速度で引き上げてやりました。
柄はちなみにギジ柄。元気でした。
ダンボールに3匹を入れて家に持ち帰りました。
ちょうど兄と母が来ていたので3匹をなでなでと堪能して、夕方になるとまたキィー子がどこかへ連れていきました。
後をつけるとなんと墓の近くの竹やぶでした。
雨降ったらどうすんだろう・・と思いつつも中には入れないような獣道のやぶなのでどうにもできず。
その夜、キィー子がなにを思ったのか、この茶色だけを連れて来て一緒にソファーで一晩中寝てました。
「ほかの子は?」と聞いても探す様子もない。夜は冷えるのでもう一度竹やぶに探しにいったらいません。
次の日、またこの子を連れて屋根裏に行きました。(屋根がガタガタというのでわかった)

そして、今日確認のために屋根裏に上がると黒と茶はいたんですけどキジ柄がいなった。たぶんあちこちに散らばってよく歩くので隠れていたのだろうと思います。キィー子が帰ってくると子猫がたぶん3匹の声?ちゃんと鳴いてました。
でも、私の足のひざは何個も切り傷ができていたし、座る、しゃがむの動きがとにかく痛くて筋肉痛です・・・。
もうこんなことはごめんだよ・・。(泣)






ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

超久々のブログです。パソコンを変えたので写真をアップするのが面倒でサボっちゃいました!
うちの猫は暑いにも関わらず全員元気です。
でもこの前大事件があったんです。
最近チャーの帰りが6日も続けて帰らなくて心配な日がありました・・。
まさか!チャーになにかあったんじゃ・・!心臓がドキドキ。
夕方花に水をやっているとなにやら聞き覚えのある声が・・!「チャー!」うれしくてしょうがなかったです!
なんだか落ち着かず、キョロキョロしている様子。
でも、たくさんご飯を食べさせてしばらくするとゆったりと背伸びしてソファーでまったりモード。
キィー子は留守。チビはいたものの結構可愛がっていていい感じ。
この写真の様子をみる通りチャーはなかなかいい兄ちゃんなんです。
よくクロマサが窓を開けていると盗み食いしに来るので戸はちゃんと閉めていたのですが、ちょうどガラスに母さんジュニアが写っていたのでしかたなく開けてやることに。

ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

それがなんと不幸のはじまり、地獄をみることになろうとは・・。
私はチャーが帰ってきたことに浮かれてご飯を食べてなかったのでご飯を食べることに。
ちょうど私が自分の部屋に入ったところにクロマサが侵入して台所にいたチャーと乱闘になりました!
「ギャー!!!」とチャーの悲鳴が聞こえ、行くとチャーが仰向けにひっくり返り、その上にクロマサがいて取っ組み合いをしていました。チャーの虚しい猫パンチがどうも入らない様子。(どっからみてもチャーが弱い・・)
私もパニックだったので手に持っていたタオルでバシバシと叩き「チャーに何すんじゃー!」と応戦!
びっくりしたクロマサは逃げていきます。でも、なぜかチャーまで一緒に逃げていきました・・・。同じ方向?
「チャー!」と必死で呼んだもののほんと一瞬の出来事。なにが起きたのか私もパニックでした。
そして気づいたすごい臭い。まるで便所だ・・!しかもボットンのやつ。
床をみると水もないのにびしゃびしゃ、よくみるとウンチまで!
絵の具の茶色を絞ったような細くてゆるいのが米びつの蓋やテーブルの下に飛び散っていて掃除が大変でした。
しかも掃除してもまだどこかについているようで、それがどこなのかなかなか掴めず苦労した・・。がびーん
たこやき機の鉄板にチャーのウンチが付いていたので、さすがにチャーが好きでも無理だと諦め処分。
猫があまりに怖いとウンコを漏らすというのを聞いていたものの、はじめて目にして二度とごめんだと思いました。
ほんとに糞尿まみれ。
しかもチャーは人間と食べ物が似ているせいか臭いも人間のものと檄似だった。
ウンコよりももうチャーが帰って来ないんじゃないかと悔しくて泣きました。
その後「クロマサ殺したる!」と憎しみが沸々と沸いてきて、クロマサが道路を歩いていたのでほうきを持って追い掛け回してやりました。
夜中に3度も追いかけまわしたおかげか朝、大あくびをしながら部屋に入るのんき顔のチャーを発見!クロマサは私に警戒したのか近くにいない様子でした。
「チャーくん!!」うれしくて抱擁!ウンコが体についているのを覚悟していたのですか意外にも臭いもなく付いていませんでした。
チャーって意外に大物か?昨日あんなにひどい目にあったのに、またてっつんとは違うタイプの大物になりそうですね。図太い性格かも。

最近、チャーはクーラーにハマッていて気持ちよさそうに寝ます。近くにいるときは日に何度も現れて、朝までいてまたどこかへ。
父ちゃんのてっつんは守れなかったけど、チャーだけはクロマサから守ってやらねば!
あっそういえば、キィー子の奴がまたご懐妊で今日奇声をあげていたので今日出産かもしれません。
うちはいっぱいいっぱいなのになぁ・・。
このままでは猫屋敷になってしまうよ・・!(困)





ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

夜、戸を閉めて寝たので閉めだされた猫は外でこんな感じで寝てました。
キィー子の入っているところには朝顔植えたのに・・もう絶対完璧ダメだ!・・死んだよ。がびーん

ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

今度は私の部屋の窓を開けると・・・ハレンチな姿の猫がいます。

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おまえか~チビ太よ!
というか、お前さっきあっちにいたんじゃなかったかな・・?
こいつらを夜に入れたくない訳があって、それが「セミ」。
最近、夜になるとキィー&チビ太がセミを持って帰ってきては私の部屋に逃がすという遊びにハマっていてかなり迷惑してます・・。
そのセミをまた私が部屋で捕まえて逃がしにいくという行為が昨日は2回。
ついでにキィー子が小さい蛇を狩ってきたのでそれも逃がしたし・・。
この季節が嫌だ・・・。怒る



ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

キィー子が居ないなぁと思ったら私の部屋の日陰のところにいました。
今日も相変わらず夏という気温の高さで猫は寝てばかりいます。
弟のチビ太も一緒みたいです。(茶色)

ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

「よっ!チビ太・・!お前の寝顔可愛いねぇ・・ニッコニコ
チビ太 「・・・・・・フンっ怒
「やっぱチビ太ってテキトーにつけた名前じゃ不足か・・。がびーん
でもねーちゃん発想が貧困すぎてお前の名前が浮かばないんだよ・・・!
チャーは茶色だから「チャー」だし、お前も茶色だけど紛らわしい名前は付けたくないよ。」
母が考えたのが幸福の幸で「幸ちゃん」。
うえ~完璧名前負けしそう。どよーん
私の理想は怒って呼んでも違和感がないのがいい。
「幸ちゃん、お前いいかげんしろ~!」ってなんかヘンだしさ。
・・・・お前の特徴といえば・・その鼻の穴の大きさだ!
北島三郎の名をとって「サブちゃん」ってどう?
「サブ」か「チビ太」どっちかだなっ!ハムハムキラリ (センスゼロ!)
ヤクザなイメージの「サブ」かいたずらっ子だけど憎めない「チビ太」か。

う~ん、なんかめんどくさいからやっぱ、チビ太かな・・。
あの顔みると、「ボク、チビ太!」と私の心に訴えるもん!(ウソつけっ!)
ただ、でっかくなっても「チビ太」だからリスクはあるなぁ・・・。

ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

暑いのにコイツだけは昼間でも元気に遊びまくってます。
なんとっ!手には気持ちの悪いヤモリ・・。
しかも干からびた奴。それを投げて走ってはいじり回すというバカ遊びにハマっています。
見た目はチャーにそっりだけどバカ度はコイツのほうが上だな・・。
こんな渋いコメントなのはエサだけは催促するくせに、私にお触りさせないからもある。
乳も触らせないねーちゃんに金なんか払うか~!的な考えの私。
お触りさせない猫なんかキョーミなし。フンっ!

ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

この前なんか、キィー子がチビたちに持って帰ったのがネズミ。
たぶん顔長で黒っぽかったのでドブネズミだと思う。
そのネズミが死んでいたならまだまだマシ。(恐いけど割りと慣れたし)
そのネズミがピンピンと生きていたので「そのまま外に咥えていけ!」とキィー子に叱ったところ、それで気が散ったのかネズミを逃がしてしまい私はパニック・・!!トコトコトコってタンスの裏に逃げていきました。
キィー子は「へ・・・・?なんで?」とぽか~ん顔。
もちろん私は怒ります!だって家の中でネズミを逃がしたんですよ~!(怒)
腹ボテのネズミだったら繁殖するかもしれないし、一匹でも恐い!
探してもどこいったかわからず、猫と同居はともかく、ネズミと同居なんてご免だよっ!
あれから窓を夜も昼も全開の日々が続き、「もう出て行ったに違いない」と言い聞かせて祈るばかり。
動き回るネズミに比べたらミイラのヤモリなんて可愛いもんよ~。ニッコニコ へっちゃら、へっちゃら~。


ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

植木鉢を置いてた場所に水漏れシミがついていたのでバケツで水を流そうと思ったら、猫がどっさり寝てました。
チビ×2と母さんジュニアです。
暑くてイライラするので、いい年して乳離れしろっ!とちょっと思ってしまいます。
「おまえら・・はっきり言って邪魔だよ。怒る

ちょこたまのバラの女王様と貧乏人の私

キィー子もダラダラ。キィー子はちょっと前に病気になり、すっかり元気になったところ。
病気になったときは3日くらいずっとぐったりと寝ていることがあり、その間はご飯もまったく食べないし本当に死んでしまうのじゃないかと思い病院へ・・・。
実は、病気になる前に床に落ちていたにんにくを食べたところをチラリと見ました。
気のせいかとも思うし、そうだともいえる感じで目が悪いのでよくわかりませんでした。
そのことも伝えた上に獣医に見てもらったのに、エイズ検査だの、白血病だのの検査されて高いお金取られたのに、結局は「にんにくを食べたので胃を壊したのでは?」という診断・・・。
最初からにんにく食ったって言ったじゃん!
でも、この不景気に2万はキツかった・・。どよーん いたって悪いところもなく、健康なキィー子の検査結果はよかったけどさ。
採りたてのにんにくの皮を乾かすために床に置いていた私。
それを食べたキィー子。
母が言うには「あんたのとこの猫はイヤシイのにそんなとこ置いてたあんたが悪い」とのこと。
ガビ~ン・・。 すごくイヤシイ猫の飼い主って辛いね・・・。がびーんトホホ・・