先週末、仲良しの社労士の女性と

その4歳の娘ちゃま(天使)女の子と三鷹のガストで夕ごはんを食べました。


(余談ですが、ガストの和定食についていたから揚げ

ものすごくおいしかった!グッド!


この天使、目がくりくりで、アイドルみたいな整ったお顔だち。

そして、お顔ににあわず、おてんばでファンキーです。

(ガストでも大暴れしてました~)


私はこの天使が大好きで、会うたびに癒されてます。



で、この夕ごはん時に、ちょっとした事件が・・・


以前から私を「ちいちゃん」と呼んでくれてたのですが、

急に、「ちっち」 と呼び出しました。

なんか・・・  感動(>_<)


好きな人に、苗字ではなく、

はじめて名前で呼ばれたときのような感動とでもいいましょうか?

いやいや、それ以上のうれしさでした。

それに、この「ちっち」って生まれて初めてのよび名です。

過去、最高に気に入りました!



そして、さらに・・・

三鷹の駅の改札まで送ってくれた天使は

私のおなかに顔をうずめて「帰らないで~」と、

しばらくだだをこねてくれました。

明日になったらけろっと私を忘れてるだろうけど、

少なくとも、この瞬間にこんなに私を必要としてくれる存在が

この世に他にあるだろうか・・・ いや、まちがいなく、ない!

と思ったら、涙が出そうになりました。

(幼い天使なりに、私にサービスしてくれたのかもしれませんが)

帰ってから、旦那に、「ちっちって呼んでみて」と言ったら、

「あほか・・・」 と冷たくあしらわれました。

でも天使のおかげで私はご機嫌です。ニコニコ




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