8時過ぎには寝た息子でしたが、9時ちょっと前に起きたので熱を計ったら、

『39.3』

ガ-(゜Д゜;)-ン!

カワイソウ汗
心なしか、目もとろーんとしていて辛そうな息子。

と、言う事で坐薬を使う事にしました。

当たり前ですが、坐薬を誰かに使うなんて初めてなので、急に心配になり実家の母(スーパー天然な人、数々の伝説有)に電話しちゃいました。

私「坐薬はさ~、ギュッと中まで押し込んでいいんだよね?」

母「たぶんね。覚えてないな~」

私「坐薬の外側は自然に溶けるのかな~?」

母「そうじゃないの?」

私「じゃあ、とにかくギュッと入れるわ、じゃあね~」

と、全く何の役にもたたない会話をして終了。


で、お医者さんに言われた通りに坐薬の先を水でぬらして、息子お尻にそ~っと押し込んだら、(あれだけギュッと入れると言っておきながら)戻ってきちゃったので、強めに押し込んだら、"ぴゅっ"と入って行きました。

(; ̄_ ̄)=3


これで少しは息子が楽になると良いけど…


若干オロオロしながらも『坐薬』のスキルを身に付けたママでした。