ママ経営者の成功法則
・2児のママ
・クリニック経営
・3年で年商1億5,000万達成

家庭も仕事も遊びも楽しむ!
そんな自立したママを増やしたい!
私自身が人生で学んだ
子育て経験
経営者としての葛藤
多くの経営者と出会って見つけた答え
をお伝えしていきます。
あなたの一歩を踏み出すための
ヒントが見つかるはずです。
「天才」という言葉を聞くと、
自分とは無縁の存在だと感じる方が多いのではないでしょうか。
私自身、医者として働いていますが、
決して自分のことを天才だとは思っていません。
むしろ、凡人の代表だと自負しています。
しかし、多くの成功者と接する中で、
「凡人が天才に近づく方法」があることに気づきました。
世の中の99%は凡人だと言われています。
でも、これは裏を返せば、
努力次第で誰もが残りの1%に入れる可能性がある
ということではないでしょうか。
では、具体的にどんな努力をすれば
天才に近づけるのでしょうか。
私が考える天才への近道は、意外にもシンプルです。
「自分の好きなこと、得意なことで、かつ人の役に立つこと」
を見つけ、それを継続することです。
このような仕事に早く出会えた人は、本当にラッキーですね。
人生の早い段階でそれを見つければ、
より早く才能の芽を伸ばすことができます。
ここで改めて考えてほしいのが「努力」という
言葉のイメージです。
私は医学部受験が大変だったという経験はありますが、
実は努力をしてきた感覚があまりないんです。
それは、
自分が楽しいと思えることをただやってきただけだからです。
振り返ってみると、
それなりに努力はしてきたのかもしれません。
でも、楽しかったから続けられた。
これが重要なポイントです。
さらに意外なことに、「天才」と呼ばれる成功者たちには、
共通する特徴があります。
それは、時間を有効活用する方法として
「余白」を作っている
ということです。
一般的に天才というと、
常に働き続けているイメージがあるかもしれません。
しかし、実際は逆なんです。
成功者ほど「余白の時間」を大切にしています。
私自身、以前は働きすぎていました。
今思えば、
もっと時間の余白を作るべきだったと反省しています。
なぜなら、
過去の偉人や芸術家たちが素晴らしいアイデアを思いつくのは、たいていリラックスしているときなのです。
成功している経営者たちも、意識的に時間の余白を作り、
心地よい人々と過ごす時間を大切にしています。
「でも忙しくて時間がない...」そう思う方もいるでしょう。
しかし、時間の余白は意識すれば意外と作れるものです。
例えば、2~3時間でも良いので、
自分のやりたいことに時間を使ってみませんか?
内容はマッサージでもお昼寝でも構いません。
「日曜日は仕事を入れない」といった
自分ルールを決めるのも良いでしょう。
天才研究家のやまけんさんの言葉が、この考えを裏付けています。
「最低限生きていけるだけの収入を最低限の労働量で確保して、残りの時間を好きに過ごすと自分の天才性が見えてくる」
私は心配性なので最低限の収入では不安ですが、
この考えに触れてからは、
医師を雇用したり家事を外注したりして、
意識的に時間の余白を作るようになりました。
天才になるための道のりは、
私たちが想像するよりもずっとシンプルなのかもしれません。
好きなことを楽しみながら続け、適度な余白を持つこと。
これが凡人から天才へと近づくための、
意外にも効果的な方法なのです。
ぜひ皆さんも、日々の生活の中で意識的に時間の余白を作ってみてください。
そこから思いがけない閃きが生まれ、
あなたの中に眠る天才性が目覚めるかもしれません。
何から始めたら良いかわからない場合には、
私も相談に乗りますので、ぜひお気軽にご連絡くださいね。
個人コンサル受講者の声
- 知的な印象と清潔感があり、女性としてのあこがれもありコンサルを依頼しました。コンサル中はいい意味でクールに対応してくださり、1つひとつの悩みを丁寧に聞いてくれました。
- 改めて「すべては行動だ」と感じました。そしてそれを持続すること。その原点の気付きを深められた時間でした。経営者や特に女性のフリーランスはぜひ一度千紗さんのコンサルを受けてもらいたいです。
- 抽象的な話だけでなく、具体的な話も多く聞けて今すぐにでもできる事がたくさんあると気づけました。自分がこれから取り組むイメージも同時に湧きました。
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