っということで
『Imagine 』
想像してごらん...
アンパンマンの腹筋を
想像してごらん...
角刈りのび太くんを
想像してごらん...
160cmの赤木剛憲を
想像してごらん...
ごわごわの猫バスを
想像してごらん...
ポケモンのトレーナーを着たSATCの4人を
想像してごらん...
イマジン オリジナル・サントラ/ジョン・レノン

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どうも、こんばんは。
今日は実は‘2‘が並ぶ日だったんですね!
平成22年2月22日22時22分
まぁ時間は、気付いたら過ぎてしまってましたが・・・。
ところで、土曜日版の朝日新聞にこんな記事が載っていました。
*期待を裏切られると、人は動揺する*
私たちは、物事に対してなんらかの期待をします。そして、その期待以上の見返りを得られたときには満足し、相手や物事を信頼します。
一方、期待を裏切られるような結果しか得られないと動揺し、場合によっては怒りや失望さえ覚えます。
このような現象に対応するためにも、正直なコミュニケーションが鍵となってきます。
大切なことは、できることとできないことをはっきりさせた上で、できないことはできないと相手にきっぱり伝えること。また、自分が期待する立場になったときも相手に対して冷静に考えること。「自分の望みを達成できたらラッキー♪」ぐらいに。
どうしても私たちは相手の関心を買うためにできもしないことを、できるように期待させてしまったり、逆に過度の期待を相手抱く傾向があります。
しかし、過度の期待は現実が見えてくるにつれて失望に変わっていきます。
就職でも恋愛でも結婚でも、期待は低めにして、上手くいったら満足感を得るという構えが意外と幸せになるコツかもしれません。(勝間和代)
この記事を読んで、目からうろこが落ちました。
というのも、私は「できない」という言葉が大嫌いで、それ故言えない人間だからです。
今まで努力をすることで乗り越えてきたという経験もありますが、何より周りからの期待に応えることが私自身の前提だからです。ただ、案の定、後からしわ寄せが押し寄せてきて、また出来ないことが増えていくのに、言えずにもがいている・・・。期待を裏切らないために大きなことを言い続けた経験もありました。
例えるなら、超えられない高い壁の前で、自分の無能力を嘆きながら、ひたすら飛び跳ねているような状況です。少し考えたら他にも道があるというのに・・・。
できないことは素直に認めて、次の一歩に進むことが何より大切なのかもしれません。