興味ないから興味を持たないでほしいという自分勝手な思い
今日は上の子の試合で、一家揃って体育館へ![]()
色々あったからこそ、今のチームでは親としてはあんまり踏み込まないようにしていて
純粋にスポーツとして応援するに徹しています
まぁ今のチームはしっかり監督陣がいてくれるので、保護者代表もなければ付き添い当番もなくて、そんなスタンスでもOKなので許される事なのかもですが
狭い地域でやっているので大きな大会の時は前のチームの関係者ともしっかり出くわすわけで
前の監督とは「お互い死んだと思って、各自頑張りましょう、サヨウナラ」程度には決裂しているので、何を言われてるか分からないしなぁと、何となくピリついた一日でした
少し前に上の子が前の監督に出くわして「挨拶したけど綺麗に無視されたよw」と言っていて、大人として最底辺の人間だと認識しているので…
ばったり会ってしまったら大きな声で挨拶してやろうと思ってましたが不発でした笑
というか、前のチームの保護者でも一定数で監督と信頼関係が壊滅的な状態になっている人もいたんですが、みなさんそんな状態のまま卒業まで在籍していて
よくそんな環境で子どもを人質として預けられるな…と
あと、始めた頃に「挨拶や礼儀作法が身に付けば」って言って入ってきた保護者さんが今じゃ信者みたいになっているらしくて
人に取り入るのが巧みすぎて気味が悪いよ…
子どもの無限の可能性を〜…
自由な発想で答えを教えず考えさせる〜
多様性が云々〜
で、私とは思想が正反対で
あの時の決断は我々親子にとっては良い決断だったと思うんですが、何かさらに嫌な気持ちにさせられたらと思うと戦闘体制に入っちゃって![]()
今日は疲れた一日でした