
「ゔぉおえっ」洗面所から響く音で悟った、青春の終わりの瞬間
ども!美化しまくった我が家のメンバーです!
今日もお疲れ様でございます
まぁ私も歳をとったなと昨日も書かせてもらったのですが…
同い年の夫くんも同じ様に年齢を重ねておりまして…
今日はそんな我が家の大将!夫くんのお話です
よかったら
寄ってらっしゃい見てらっしゃいです![]()
夫くんとは学生の頃からの腐れ縁というやつで、
あややの「私の青春には全て彼がいます」ほどではないものの、近しい状況かと![]()
ともだち期間が相当長かったものの、
三十路を過ぎたあたりでも
私の母が亡くなったあたりでも
と末恐ろしい気持ちになったことを
ときどき昨日のことの様に思い出します![]()
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若かりし頃は一応は格好良かったし
おモテになっていらっしゃる部類の人種だったんですが
その割には彼女がいるというよりは
男友達とすごく仲が良いといったキャラの少年でした
私とお付き合いって感じになったのも社会人になってからで
今ではなんでそんなことになったのかも謎なお話なんですが…
まぁ結婚してからというもの
親の仇と思う程度に憎しみいっぱいなタイミングもありましたが、
基本的には手に手をとって![]()
仲良く力を合わせて家族しています
ほんと便利良い人なのです![]()
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そんなカッコいい夫くんでしたが
気付けば同じ様に中年になってきておりまして…
ここ最近は快進撃も打ち出し
漢としての貫禄も少しずつ出てきたなぁと言ったところなんですが…
先日、夫くんがお風呂に入っている時に脱衣所に行くと
と歯磨きでえずくサウンドが…
ああ、私の青春…
私のカッコいいBOYは
どこに行っちゃったの…(;v;)![]()
と嘆いておりましたら
お風呂の中から
と…
たいそうご機嫌な声が…
あの、えーーーーっと…
私のかっこいいBOYの行方、ご存知の方いらっしゃいませんか?![]()
今日も最後までお付き合い頂きありがとうございました![]()





