辞めたい・転職したいと考えた時に読むブログ
今週ほとんど仕事ができないまま
本日もお休みをいただいている
ちーちゃんこと西脇千里です
お仕事関係の皆様
ご迷惑をおかけしております…
急ぎの案件だけ死に物狂いで
ご連絡をいたします
やっと体調も少しずつ
回復の傾向が見えてきまして
お土産にいただいたオヤツを
美味しく食べることができました
食欲も回復してきたようで
なんとかなってます
久しぶりに長期間の高熱?
って思ったけどこの1年くらい割と
熱出してるんですよねー
鍛え方が足らないのか
私のキャパシティをこえたのか
なんなのかわからないですけど
解熱剤片手に
仕事する気だけはあると
意気込んでいたら…
本日も休みましょう
と連絡をいただきました
ダメですね
だんだんと治りが悪くなっていて
もちろん急ぎの仕事がある時は
這いつくばってでもやるんですけど
職場の人に甘えさせていただいて
お休みの機会をいただきました
休めば休むほど
いろんな人に支えられていると
実感することになるわけで
このお礼は仕事でちゃんと返そうと
心の中で改めて覚悟を決めつつ
安静にして過ごしております
今回は薬を飲めば
数日で改善するわけですけど
改めて体調くずすと
いつ何があるか
わからないよなぁ
なんてことを考えるわけで
悔いがないかと言われたら
まだまだやりたいことはあるから
悔いはあるんだろうなぁとか
やりたいことって
明確になっているものはないけど
興味があること関心があることは
前に進んで行きたいなぁとか
本当に年齢関係なく
命あるものはいつか亡くなるわけで
もちろん健康で長生きして
活き活きと働いていたり
過ごすことができているのが
幸せなことだと思うわけです
当たり前の日常を送れている
今にも感謝をしているし
家族にも感謝をしつつ
人生のターニングポイントとなった
一人一人の出会いとか支えとか
本当に感謝なんですよね
いつ何があるか
わからない
そう思った時に
会いたい人に会いに行くことだけは
大切にしたいと思ったし
当たり前に過ごしているけど
大切にしている時間というのも
忘れずに過ごしたい
体調を崩すというのは
ある意味自分の
今の立ち位置
現在地を確認する
ってことを体が教えてくれて
支えてくれているんだろうなぁ
なんてことを思いながら過ごす私でした
会議に出るのはいいんだけど
だんだんと声が苦しくなっていき
バトンタッチをすることにしていた
ちーちゃんこと西脇千里です
咳が止まらなーい
体調不良継続中の私
オンライン会議で発言しつつ
ずーっと話をしていると…
あーもう無理です
咳が止まらないよーってなりながら
咳をこらえてこらえて発言して
よしおわったーのタイミングで
即ミュートにする
新しい技を習得したんじゃないか
ってくらいにミュートにしまして
本当にすごかったんですけど
まぁなんとか2本の打ち合わせを乗り越え
咳でゴホゴホとやりながら
仕事に向かっていたわけです
あまりにも咳をするから
腹筋が筋肉痛になってきて
この調子で割れてくれないかなぁと
期待をしているわけですが
そう簡単にはいかない
とは言いつつも少しずつ
前向きに体調が戻ってきているので
いろんな人の状態を把握するために
メール等を中心に連絡していたけど
まぁ本当にしんどくなってきて
もう休みなさい
と社長から同僚から
言われ続けてしばしば撤退
休んでいい
休ませてくれる
そういう存在がいるのって
すごいことですよね
プライベートでもそうなんだけど
自分が休める場所っていうのは
心から信頼しているとか
安心できる場所とか
もたれられる場所だったりするわけで
仕事を休んでいいよってのは
それだけ任せていいよって言ってくれている
ありがたいことだなぁと思うし
もたれるときには
自分自身が安心していたり
心を許していないと難しいんですよね
私にとって休める場所って
結構限られていたりして
それが私にとっての家族であったり
自分の家だったりして
友達とかでもほとんど私は
もたれたり頼ったりできるのって…
んー本当に片手におさまるくらい
別に頼りたくないとかではなくて
心の中で勇気がいるから
他の人は時間がかかるってこと
心を落ち着かせる
休める場所
それは誰といるとそういう気持ちになるか
ってこともすごく大切なことで
そういう存在な貴重だなぁ
って思いながら休むことにした
私でした
絶賛体調不良の私は
あの時言われた言葉を自覚した
ちーちゃんこと西脇千里です
ちょっとハードスケジュールが
続いていたこともありまして
思いっきり体調を崩しました
みなさんお元気で…
と何も考えることもなく
ひたすら食べては寝て
熱が上がってきたら目が覚めて
震えながらご飯を食べて
薬を飲んで寝る…
基本的に丈夫だと思ってるんですが
どうやらそうではないらしく
高熱になるといろんな人の
言葉を思い出すみたいで
働きすぎて
体調崩すタイプ
知らない間に抱えるから
気をつけるんだよー
って言われたこともあるし
丈夫だとおもってるでしょ?
全然丈夫じゃないから
ちゃんと寝ること
って言われたこともあるし…
それぞれ別の人だったんですけど
今になってそれを痛感してます
確かに今週はハードだなぁと
前から思っていたんですけど
肉体を鍛えていたら
多少は違ったんだろうか
あのときの2人の忠告通り
私は無理できないんだなぁというか
無理しすぎた場合なので
自分で限度を理解すべきなのか
無理に体がついてくるように
鍛えていくべきなのか…
どちらも必要なんだろうけど
生まれつき
めちゃくちゃ強いわけじゃないから
その辺もろもろ考慮しないとね
体調管理
できてない自分が情けないし
かかってしまったもんは仕方ないけど
こんな時でも仕事を考えて
最低限連絡はとるんだけど…
私真面目だなぁとか
社畜だなぁとか1人で笑いながら
自分で自分にツッコミしてる
意外とこれでも仕事中に
いかに効率よくやって結果出すかとか
次の結果出すためにどうするかとか
考えて行動はするんですけど
ずーっと仕事してるわけじゃなくて
適度に息抜きはしているし
サボり癖もまぁまぁあります
余裕がないまま働いてたって
ピリピリしてて嫌になるし
なんだって誰だって
楽しくないですよねー
人生を楽しむ
この楽しむってことが
ゲームをして自分だけ満足することを
選ぶ人もあるだろうし
仕事という難しいゲームを
攻略して楽しもうとする
人もあるだろうし
幸せな家庭をつくって
それが幸せだということもあるだろうし
自分の時間を何につかい
どう豊かにしていくのかは
自分次第なんですよね
なんてことを考えながら
熱と戦ってるんですけど
弱っている時って
なんとなーく大切な言葉とか
そういうメッセージを思い出しつつ
懐かしい人に連絡とりたくなりつつ
そんなことしてる暇があるなら
まずは休みなさいってことを
叱られながらひたすら寝込み中
基本的に寂しがり屋だからねー
かまってほしかったりするし
逆に構われ過ぎると
めんどくさくなって
距離とりたくなるという
ワガママな私
単純に弱っている時は
誰かに甘えたくなるのが本質で
そういう人が大事だと
再認識するわけです
ということで…
おとなしく寝ることにします
今年度の福岡出張もこれが最後
次は6月かなって思いながら
夜ごはんを堪能していた
ちーちゃんこと西脇千里です
イカ明太とご飯
味噌汁がおかわり自由な
穴場スポットの場所
福岡空港にあるお店なんですが
保安検査場を通過した後に出会えるお店
保安検査場を通過した後に
こういうお店があるのは
嬉しいですよねー
なんだかんだ飛行機だと
保安検査場を通過すること考えて
ちょっとバタバタしちゃうし
そんなことを考えながら
食事をしていたんですけど
カウンター席だったので
お隣さんは知らない方
女性でお酒を楽しみながら
お食事されている方だったんだけど
一人旅なのかなー?
お仕事なのかなー?なんて思いながら
自分の食事をしていたら
隣で注文した可愛い飲み物を
写真撮るためにカメラを構えていたので
私が映らないように配慮
それに気づいたようで
すみません!
って言われたので
気にしないでくださいー!
その飲み物かわいいですね
って話しかけたら
ちょっとだけ会話が弾んだ
意外と知らない人に
話しかけることができてしまう
私ではあるんですけど
場を和ませるために会話をしても
無視されちゃうこともあるから
そんなに頻繁ではない
その日はたまたま
飛行機乗る前にも知らない人に
話しかけられることがあり
今日はそういう日?
なんてことを思いながら
会話を楽しんでいた
私はどうやら
話しかけられやすいらしい
スマホ見てるから下見てるのに
突然知らない人に肩トントンされて
話しかけられて道を訪ねられたり
階段ですれ違うときに
今日は寒いですねーなんて
話しかけられたり
話しやすい
雰囲気がある
ってことだと感謝しつつ
恵まれている気がする
どーしてそう思うのかは
全くわからないんだけども
本当によく話かけられる
話しやすい
雰囲気をつくる
ってことは会社で
意識していることであるけどね
どうしてもテキストコミュニケーションだと
業務連絡だけになってしまうし
受け身的にもなりやすい
もちろん作業単位での
間違いではないんだけど
人への配慮と伝えることがある限り
お互いに
話しやすい
ってすごく大切なことで
もちろん厳しい議論もあるけど
お互いに話しやすいっていう
バランスが難しいのよね
出張するといつも見慣れた街とは異なる
不思議なお店にも出会ってしまう
ちーちゃんこと西脇千里です
ちっちゃなスーパー
大きなコンビニ…
え!?何か気になる
確かに中に入ってみると
いろんなものを売っているから
コンビニよりはラインナップがよくて
スーパーっぽいというか
成城石井みたいなかんじで
ほぼスーパーなのかなー
言い方って大事だわって思いながら
チョコレートのお菓子を買ったら
めちゃくちゃ美味しかった
その地域にしかないスーパーとか
コンビニに入った時でも
並んでいるものが違ったりするから
結構面白いんですよね
沖縄に行くとファミマなのに
私が知ってるファミマじゃないとか
コンビニやってると思ったら
24時間ではなかったりとか
スーパーに行くと見たことのない豆腐や
野菜が並んでいたりとか…
本当にその土地でしかわからないものが
並んでいるんですよね
その土地にしかないものを感じて
違う文化を知るというか
日本という同じ国なのに
地域が違えば食文化もことなっていて
それはそれで面白いんですよね
常識は
非常識
ってことを改めて実感するし
この土地にあるスーパーが私のところに
あったらいいなぁというものもあれば
コンビニのコーヒーは
地元の方が美味しいなぁとか
そんなことを考えてます
自分のことしか考えてないから
自分の常識を他人にあてはめて
非常識になるんですよね
もちろん自分の思いで
貫いていくことも大事なんだけど
相手と自分の常識は
異なっているということを
理解しておくことが大事
こうあるべきなんだから
こうしてくださいよ
っていうコミュニケーションが
すごーくしんどい
会話になってないですからねー
そうではなくて
私はこういう認識なんですけど
どう考えていますか?ってことを
話すことが大事なんですよね
自分の常識は
他人の非常識
だからこそ
相手は何を考えているのかを
共有しておいた上で
認識をすり合わせる
それが大事で
だからこそコミュニケーションが
必要になるんですよね
お互いの落としどころは何なのか
もちろん高みを目指すのも大事だし
準備もあるかもしれないけど
お互いがベストを実現するために
前に進んでいくことが大事ですよね
福岡といえばイカだよね!
久しぶりに食べることができた
ちーちゃんこと西脇千里です
仕事のために福岡に来ていますが
やっぱりこっちにきたらイカ!
透明なイカがうつくしー!
イカだけではなくて
サバの刺身もめちゃくちゃ美味しくて
つい食べてしまう
喉を痛めていたのに
日本酒を飲みたくなってしまった…
ってことでしっかり熱燗を頼んだら
最初から熱燗!?
って皆に驚かれる私です
周りに合わせずに選ぶことが
あってもいいじゃないですか
今回の参加者の皆さんは
本当に素敵な方々なので
私のことをお許しいただき
最高のお酒の一杯から
刺身を堪能できました
乾杯はビール
っていうのは
確かに何十人と集まってる時は
便利なのかもしれないけど
一人一人オーダーするのであれば
好きなものを飲みたい私
最初から日本酒
という飲み方をすると
だいたい驚かれますし
さすがだね!って言われるんだけど…
酒飲みは違うね
ってことですか?
最高の褒め言葉ですが
ビールは単純に体質に合わないだけで
別に酒飲みではありません
たしなむ程度
って小さな声で言うんですけど
基本聞いていただけない
みんなと同じものを
食べることはいいんだけど
お酒は別でもいいじゃない
もちろん合わせる時は
必要なこともありますが…
お酒ほど
好きなものを飲みたい
って思うのよねー
単純に身体に合わないものが
あったりするから
ビールでいい?
って言われた時に
ビールかウーロン茶なら
ウーロン茶でって言った時に
え?なんで
飲まないの?
って言われるのが好きじゃない
お酒は飲むけど
なんでも飲むと思わないで!
なんて言ったらいいんだろうなー
美味しいお酒は飲むけど
酔っ払いたくて飲んでるわけでは
ないんですよねー
酔いたくて
飲んでいる
って人はなんでも飲む人が
多いイメージなんだけど
お酒を味わいたくて
飲んでいる
って人は
酔っ払うこともあるんだけど
どちらかというとお酒と料理の
相性を楽しんでいる感じ
目的が変われば
手段は変わる
どこを目的としているかを
確認していないのに
当たり前にここを目指しているよね?
みたいな暗黙の了解好きじゃない
目的がズレると
致命的
目指していたもの同じだよね?
って言っていたとしても
ちゃんと確認しないとズレていくー
どこを前提としているのか
どのようなところを目指すのか
言葉を変え可視化をしながら
擦り合わせていくことが大事
つい打ち合わせとかで
コミュニケーションをとっていると
なんとなくこんな感じ
ってなってしまうんだけど
解決するところの
数字としては何なのか
目標値は何なのか
数字で決めていきながら
細かいところはコミュニケーションとって
バランスとりながら進めていく
そんなことを思いながら
お酒は好きなんだけど
酔いたいわけではない
ってことに気づいて
ちょっと嬉しくなった私でした
行ってないけど行ってきた
Mrs.GREEN APPLE
福岡のWonder museum
ちーちゃんこと西脇千里です
たまたま始まった日に
福岡出張の私
前から決まっていたから
抽選申し込んでおけばいいのに
完全に忘れておりまして…
少しでも感じておくために
この画像を撮ったんですけど
これ巨大モニターで
CMが流れる途中でこれになるもんだから
この画面になるまで待機
そしたら何人か同じ人いて
ちょっと笑ってしまったんだけど
写真撮ったので満足しまして
さぁてお仕事です
もちろんいろんなイベントに
興味はあるんですけど
基本的に音楽が好きで
歌詞も好きで人も好きだから
優先順位はライブです
生歌聴いて全身で感じながら
いろんなものを吸収したいし
いろんなものを感じていたいよね
この間のライブも最高でしたが
そう簡単に行けるもんじゃないから
必死に戦っている
この歳になってこんなに
アーティストのファンクラブにはいって
ライブに行くことになるとは思わず
今だから好きになって
今だからハマってしまって
今だからライブに行きたいわけですが
どうしてそんなに
好きになったのか
ってことが一番
自分の中で言語化していくことが
大事なんですよね
人は自分のことが
一番わかっていないんだけど
一番理解しておくことが
大事なんですよね
好きだなぁ
って思うこと一つでも
ミセスの音楽はマーチングであったり
バンドなんだけどいろんな音が流れていたり
オペラっぽいというか
オーケストラっぽい要素とか
サウンドが好きだったりする
たった一つの好きでも
自分が今何に感情を動かされたのか
自分を理解する
意外と自分のことが
一番わかっていなかったりして
わかっているようでわかってない
イラッとする
これも自分は何にイラッとしたのか
文句言われて否定されたからなのか
事実だったんだけど
自分が認めたくなかったのか
感情にこそ
自分の本音が
隠れている
私の場合は好きなものが
わからなくなることが多いから
この人が好き
ってなったとしても
何が好きなんだろうかと
もちろん感覚的に好きだから
理由なんてなくてもいいんだけど
何に惹かれているのか
カリスマ的な雰囲気なのか
自分のことを褒めてくれて
認めてくれているからなのか
もし褒めてくれているってだけで
相手のことを好きになっているんだったら
単純に欲求を満たしてもらって
気持ちよくなっているだけであって
相手が好きというよりは
満たされているから好き
自分の欲が満たされなくなったら
さよーならーってなったり
もっと満たして欲しいと
欲求が強くなっていったりね
承認欲求を
満たしてくれる存在
それってすごく気持ちがいいし
惹かれやすいんだけども
相手のことを考えているわけではなく
褒めてくれるなら誰でもいいになってる
そうではなくて
もちろん欲求は理解した上で
自分に都合がいい話ではなく
人との付き合い方
距離の取り方
ってことを考えた時に
褒めてくれることは嬉しいんだけど
その褒めてくれている言葉に
調子に乗らずに努力しようとか
逆に認めてくれるのは
薄い話ではなくて
努力していること
頑張っていること
結果出なくて苦しんでても
よく頑張ってるねって言ってくれて
自分自身の
人間性について
認めてくれる
そういう人と付き合って
いきたいですよね
私もちょこちょこ
都合のいい人になっていたのは
なんとなーく人の承認欲求を
満たしていたからなのかなーと
それで浅いところで
すごく依存されてしまったからこそ
変な人と付き合ったのかなー
そしてその感情に私が
支配されてしまったからかなー
なんてことを思い出しつつ
自分を理解していることで
地に足ついて判断しながら
前に進んで行けるんですよね
そんなことを考えながら
人との距離感というか
コミュニケーションで踏み込んでいけるとこ
いけないところの見極めは大事
日本酒好きな方々をお声かけして
不思議なメンツで飲みに行った
ちーちゃんこと西脇千里です
この集まりはなんですか?
って聞いたら
元同僚です
なんだけど…このメンツで
飲むのはほぼ初じゃない??
前職の人たちが見たら
不思議な光景なようで
管理職集団だから見たことあるような?
そして日本酒好きが意外と少なくて
このメンツならいけるんじゃないか?
とお声かけをした感じです
会話の中で日本酒飲める人で
誘える人がなかなかいないみたいな
お話をしていたんですけど
全く知らない人の方が
飲みにいける
ってとある方が言うもんだから…
え!?と驚いてしまった
もちろん人それぞれなんだけど
私が飲みに行ける人って
結構限られてるんですよねー
まぁ食事もそうなんだけど
ランチなら比較的誰とでも行けて
夜は付き合いでってときも
だいたい誰とでも行けるけど
心の底から
お酒を楽しみたい
って時だったり
心の底から
楽しく食事をしたい
ってときこそ
誰といくかが大事だったりして
私は意外と
パーソナルスペースというか
ある程度の距離感というか
一緒に食事が楽しめる人と
そうでない人に線引きはあるっぽい
楽しいと思えている人って
お酒が好きだったり食が好きな人とかで
だいたい私のことを知っていることと
私自身が
下手に飾らなくていい
って人とが過ごしやすい
もちろん飾らなきゃいい
って話なのかも知れないけど
自分を飾ることで
防御している
んですよねー
そういった意味では
わりと動物的なのかも
本能的に
警戒する
って人も私の中にはいるし
中には最初っから警戒しなくても
パーソナルスペースに入ってくる
って人もいる
基本的には警戒心が強い私は
ありのままでいれる人って
本当に限られている…
直感的に警戒が強い人とは
お互いを知ることで多少距離が近くなっても
一定の距離を保っていたり…
そういった意味で言うと
一緒に過ごせる人
食事ができる人
飲みに行ける人
そう言う人たちの存在って
すごく大切なご縁なんですよね
私は社会不適合?不適格だから
集団であればあるほど
苦手なんですよね
ザ・女の子
って言う食事だったり
お茶とかも苦手だったりして
もちろん女の子と食事も行くし
カラオケ行ったりもするんだけど
女の子らしい
可愛らしい話
とか
いわゆる女子トーク
っていうよりも
最近の社会的なこととか
技術的に面白いこととか
ビジネス的に楽しいこととか
そういう話の方が
楽しかったりするんですよねー
女の子の話は
飾っているから
得意じゃない
のかもしれない
ぶっちゃけどうなん?
みたいな話が全然なくて
それが苦手な要素なのかなーと
えー!すごーい
って言いながらすごいって思ってないの
バレバレなトーンですけど?みたいな
その腹の探り合い感というのが
だんだんめんどくさくなるんですよね
猫かぶらずに
本音で話をする
そういう関係性を
築いていくことが大事だろうし
本音を
話したくなる
そんな間柄になるような
自己開示も必要なんですよね
この辺の距離感の作り方として
だいたいの人は歩み寄れたとしても
中には自分のプライドだけが大事で
せんせい!せんせい!
って言われないとやらない人も
世の中にはいる
どんな人と
付き合っていきたいか
それで決めていけばいいんですよね
ちなみに私から声をかけるってことは
あんまりすることがなくて…
基本仕事の時はオープンだから
プライベートはすごく限られた人と
過ごす時間になっている
もちろんプライベートで
テンションが高い時もあるから
オープンになることはあるんだけどね
なんとなーくの出会いも
もちろん大事なんだけども
誰と過ごすか
ってことを
時間が有限だからこそ考えていく
日本酒が美味しいことと
図書館について話したことと
仕事の話くらいしか
話の記憶がないくらいに
あっという間に時間が過ぎていきながら
今回はほろ酔いで気持ちよく過ごせていた
そんな私でしたー
まさかまさかの
この歳になって学生ですか?と
言われると思っていなかった
ちーちゃんこと西脇千里です
出張していて
担当者さんを探していたら
どうされましたー?
学生さん??
とお声かけいただいた
まさか34歳にもなって
学生さん?と言われるとは思わず
私が黒のセットアップだったからだろうか
ノーカラーの黒のジャケットだったから?
そんなことを思いながらも
学生さん?って聞かれるとは思わず
私もまだまだ若いな
大学生でアルバイトしていた頃は
お客さんとか常連さんから
お子さんいくつなのー?
ご結婚はされてるんでしょ?
って言われることが多く
10〜20歳くらい年上に見られてたけど
今は年齢が落ち着いたからなのか
若く見ていただける
そんな私が10歳以上も
若く見ていただけるなんて
私の勘違いではないと思うけど
驚いたのと同時に
嬉しい気持ち反面
社会人としてどうなんだろうかとか
色々考えちゃったよねー
って言いながらも
若く見られたことは嬉しく
最近おばさんだなぁと思うこともあるから
まだまだ若いということで
がんばっていかないと
若いと言われるのは
単純に嬉しいんですけど
若いからね
ってくくられるというか
なんとなーく分類されているような
そういう発言は嫌い
どんな年齢であったとしても
どんな性別であったとしても
人を知ればわかることがあるわけで
相手を知らずに
勝手に決めつける
結構こういう人多いです
女性だからとか
若いから仕方がないとか
そういう分類っていうのは
第一印象であったり
相手を知らずにするのって
すごく失礼なんだよね
女性だったとしても
ビジネスはできますよね?
もちろんライフステージの変化で
多少の変化はあるかもしれない
ただそれらの背景を知らずして
勝手に決めつけるのは
その人の可能性を奪っていたり
人の魅力を
見失う
んですよね
何が大事かっていうと
印象はあるかも知れないんだけど
意外な一面
より魅力的なところ
ここを見つけてみようと思って
相手を知ることができたら
最高じゃないですか
勝手に決めつける人もいるんだけど
本人よりもよく知っている人は
結構いたりするので
人によく
見つけてもらう
というのも大事なんですよね
知らずして
決めつけない
知ってても決めつけるのは
よくないことだと思うこともあるんだけど
相手を知る
努力をする
知るって難しくって
一回のランチでは難しい
回を重ねて話を聞いて
過ごす時間を増やしていくことで
癖や魅力がわかるんですよね
決めつけないで
意外と決めつけてませんか
こんな人だとか
勝手に自分でレッテル貼って
指摘していませんか
意外と無意識にやってるから
まぁまぁタチ悪いからこそ
相手を知る
そのための会話をしているスタイルで
お互い入れたらいいなぁと思う
私でした
キャロットラペは結論
包丁で頑張った方が早い説
ちーちゃんこと西脇千里です
野菜を食べよう
ということに決めまして
ストック用の調理をしていたんですけど
キャロットラペって
本当にめんどくさい

キャロットラペってさ
本当に切るのがめんどくさくて
だけどストックしてあると嬉しい
私の好きなものだから…
覚悟を決めまして
ひたすら刻んでいたんですけど
毎回いろんな方法を試すんですよ
ピーラーでやってみたり
スライサーでやってから
包丁で切ってみたり
細くて薄い方が
もちろん美味しいし均一な方が
見た目も美しいし
味付けもしやすいんだけども
めんどくさい
もちろん機械とかもあるだろうし
便利グッズはあるんだろうけど
ん〜って考えた結果
包丁でひたすら刻んだほうが
早いし達成感もあるし
疲れるんだけどこれでいっか
と包丁でひたすら切りながら
3本分のにんじんをカットして
ボウルいっぱいになったのを
嬉しく思っていました
にんじんやらキャベツやらを
切って切って切って…
あんなにカットしたのに
水曜日になるとほぼなくなっていて
私って野菜好きなんだな
と改めて実感しつつ
逆に自炊をしていない時は
こんなに野菜を食べていないから
野菜が足らないから
お腹が空いてしまって
体重が増える
という典型的なパターンで
反省をした

めんどくさいことが
面白い
最近この構造に
気づいてきたんですよね
めんどくさいことって
なかなかやりたくないというか
つい手を出さなくていいこと
だったりするんですけど
めんどくさいことを
簡単に分かりやすく
表現をする
ということを
繰り返し考えて実践をして
どうにか上手くできないだろうかと
自分で工夫をしていった先に
腹落ちする
瞬間が生まれる
その時に出会った瞬間
めちゃくちゃ感動したり
スッキリして面白くなってきて
もっと
やってみたい
という感情に
繋がっていったりするんですよね
諦めずに
苦しい道を
進み続ける
ってことは大事だなと思いつつも
苦しくなると答えを求めて
言われた通りにやればいいやと
思考を放棄する
って人もいれば
思考はしているんだけども
無駄に思考して
変なことを考えて
ネガティブになる
って人もいるんですよね
思考がどんな方向にいくかは
本人の自由ではあるんですけど
よしやるぞ!
と前向きになっている人を巻き込んで
足を引っ張るのやめてくれます?笑

私も基本的にはネガティブで
いろんなことにイライラしたり
マイナスなことを言ってしまう
ってことはあるんですけど
他人を巻き込んで
マイナスにするのは
自分勝手なんですよね
心の底から
誰かのために
と考えて行動できていたら
マイナスには巻き込まないわけで
自分で自分が可愛くて
構ってほしいが故の行動
今の行動や言動に対して
相手に対する
尊敬や思いやりは
ありますか?
彼氏と別れ話をするときに
なんで別れるんだ!
って感情的になって
相手を責めているのも
それって結局は自分が別れたくなくて
振られることが怖かったりして
自分都合でしかないんだよね
ビジネスとして必要なんだ!
だから会社の組織としては
こうあるべきなんだ!
もちろん経営判断として
スパッとやることは時には必要だけど
相手への感謝は?
ここまでやってきてくれたのは
その人あってってことなかったかな?
もちろん自分だけが
犠牲になれって話ではなくて
自分は今
どういう気持ちなのか
客観的に話をする
ってことが必要だし
相手からも
今どう想っていて
何をしたいのか
ということを
客観的に話をしながらも
どういう方針で進めていくのか
納得はできないにしても
理解はできないにしても
相手を理解する
その中で自分の中の
落とし所を探っていくしか
ないんですよね
時には自分が悪になってでも
スパッと別れてもらうことも
必要なシーンはあるわけで
いろんな世界があるし
いろんな優しさの形があるけど
自分だけに酔って
自分で勝手に空回りして
他人に迷惑をかける
そこからは卒業しないとね?
って思いながらも
たまにそうなってしまう私もいるので
気をつけたいな〜って思う私でした

