対戦は、予選リーグ→決勝トーナメントで行われました。

ペアは、はじめにクジで決めました。

後衛が32名、前衛が28名だったので、W後衛が1ペアできました。

 

[予選リーグ]


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな楽しそうですね!

ソフトテニス大好きって感じです。

 

[参加者選手]

~続きです

~敬称略

 

山梨:

井上 

津金 飛吹

田中 脩斗

市場 

岐阜:

加藤 伊吹貴

宮崎 悠斗

下村 連太郎

愛知:

塚本 光琉

吉野 純仁

山本 駿

静岡:

近藤 怜音

斎藤 亘

埼玉:

斎藤 健

石川 寛樹

田野 瑞樹

峰岸 映多

平山 侑汰

牛込 健

利根川 碧生

清野 友仁

木原 祐翔

山里 綺乙

奥田 向陽

江口 真叶

小川 怜士

楠原 一真

鈴木 開也

斎藤 良太朗

新井 凌馬

江尻 航

高橋 海空斗

林 倖太朗

 

 

埼玉県吉見総合運動公園テニスコートで、10月20日(日)に、発展会主催のR6第7回文武不岐中3大会が行われました。

スッキリと晴れ上がった空のもと、60名の3年生が集まりました。

「文武不岐中3の大会」は、発展会の大会の中でも、2つ特別な意図、思いを込めて開催される大会です。

まず1つ目は、発展会の大会に参加しながらソフトテニスをやり切った3年生諸君をたたえたいという気持ちです。

多感な中学生時代に、部活動あるいはクラブチーム活動に集中し、仲間と力を合わせて努力を継続できたことは、公式戦の結果に関係なくすばらしいことですし、大きな自信になると思います。

2つ目は、「次の進路先でも勉強とソフトテニスを両立させて頑張ってほしい」という願いです。

文武不岐とは、「勉強と部活動は一体であり、互いに相乗効果をもたらす」という意味です。

4月から再びテニスコートで躍動する姿を応援しています。

[参加者選手]

~敬称略

 

宮城:

八重樫 煌映

福島:

佐藤 蒼真

室井 悠伍

青木 大

新潟:

山澤 陸人

栃木:

君島 佑悟

藤田 大剛

須永 陽斗

群馬:

高徳 祐大

百澤 光祐

千葉:

石橋 達希

寺田 壮甫

茨城:

岡野 佑紀

沼里 健叶

山川 泰知

石澤 拓己

小鶴 遥己

染谷 羽琉

関根 琉万

東京:

野田 悠貴

林田 遼太郎

布施谷 煌

宇津木 康十

小島 虎汰郎

倉品 太一

金倉 佑樹

笠原 瑠人

松川 陽哉

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月13日(日)、栃木県那須野が原公園テニスコート12面を使い、第109回関東近都県大会個人戦が行われました。

93ペアが参加して元気なプレーを見せてくれました。

[参加チーム]

宮城:向陽台3

福島:西郷一6/岩瀬ク3/

西郷一G3/西袋G3

新潟:巻東2/NN3

長野:PSJク アカデミー1

茨城:境一4/古河二3/

取手一4/みらい3

栃木:豊郷STC3/

BERRY BEAT4

群馬:群馬中央4/

伊勢崎あずま4

千葉:昭和学院2/

千葉UInite1.5

東京:清明学園10/

稲城三1/明法2.5

埼玉:芝東2/上青木4/

篠津3/幸手4/住吉3/

宮原4/芝東G3

[結果]

~敬称略

1位:鈴木・別符

(BERRY BEAT)

2位:川嶋・森島

(上青木)

3位:池田・桐山

(上青木)

4位:小吉・村田

(上青木)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中3の大会東日本編2日目は、団体戦を行いました。

東北高校の選手とチームを組み、5複1単で対戦。

高校生は、中学生が伸び伸びできるように、明るく盛り上げてくれました。

中学生もいいプレーを繰り出して、楽しい時間になりましたね。

お昼休みなど、空いている時間には、水木・松田ペアと試合をしてもらう中学生もいましたよ。

4チームでの対戦でした。

最後に、中津川先生から講評をいただきました。

先生のお話のあと、法政大学に進学が決まっている3年生の國松先輩が、「この高校で、すごく多くのことを学ぶことができました。」とみんなに話してくれました。

 

「3年間、たくさん負けました。その負けから学んだことこそが大きな財産です。」と、私にこっそり教えてくれました。

「大学でソフトテニスに打ち込むのが、楽しみで仕方ないです!」と、やり切った笑顔が明るかったです。

年末の発展会の大会にも参加してくれます。

老若男女問わず楽しめるスポーツのソフトテニス、中学生のプレーヤー人口を増やしたいという思いで始めたこの大会も、もう10年がたちました。

その間、人口はどんどん減少しています。

今回仙台に集まってくれた23名の中学3年生、ミッションを忘れずにがんばってくださいね。

 

最後に、私のお願いに快くご協力くださった東北高校の中津川先生はじめ高校生のみなさま、保護者のみなさま、関係者のみなさま、ありがとうございました。

 

また来年!