溶連菌感染→アナフィラクトイド紫斑 | -戸籍にない人生-

-戸籍にない人生-

戸籍にはない、シークレットなアタシの人生。

ふぃ~っす、リロの病院で、

お泊まりでしたチサンヌだぉ。



入院ちぅのリロ(次女)は、

本当に病人?ってくらいに、

お元気だったりするのら。



てか、緊急入院した時だって、

腹痛と紫斑があったけれども、

グロッキーぢゃなかったのら。



でさぁ、今回リロが、

緊急入院に至った経緯を、

簡単に書いちゃうぞ。



てか、マヂ簡単に



まず、溶連菌感染の場合、

高熱が出る事が多いぢゃん。



だけども、リロは4月末頃に、

1度発熱したけれども、

風邪薬で改善しちゃったのら。



でさぁ、

それからは、しばらくは、

全くもって異常ナイツ。



んで、5月19日、

いきなし嘔吐がはじまる。



この時より食事を摂ると、

腹痛を訴えるよぉ~になり、

すべてリバースしちゃうんだ。



しかし発熱は全く無く、

水分は摂取出来ルンバ。




膝下に軽い赤色の発疹が、
ポツポツと出始めるふぃす。



でさぁ、しばらくその状態で、

本人は元気だったんだぉ。



んで、5月24日頃から、

水分を摂取すだけでも、

腹痛を訴えるよぉ~になる。



5月19日~24日に、

受診した医療期間は、



かかりつけの小児科、

休日診療所の小児科、

近所の内科クリニック。



しかしどこも、胃腸炎と診断。



だけども、5月25日、

水分だけでもリバースして、

摂取困難になってしまうの。



なので、全国的に、

ちょ~有名な医療法人の、

総合病院の小児科で受診。



エコー診断で腸内に

排泄物が蓄積されている、

と言われ、浣腸される。



この頃から、赤色の発疹が、

部分的に紫斑となるが、

医師から様子観察と言われる



その夜、約一週ぶりに、

便通があったんだけれども、

真っ黒の血便まじりふぃす。



んで、翌日はあまんり、

変わりがなかったけれども、

夕方から赤色発疹が変化。


そして、状態が完全に

アナフィラクトイド紫斑!!


深夜にかけて、一気に広がり、

ヤバふぃすで、夜間診療の、

隣町の市民病院に行ったのら。



したらば、緊急入院だぉ。


んで、検査の結果、

溶連菌感染と判明したのら。



んで今回、発見が遅れたのは、

溶連菌感染特有の発熱や、

イチゴ舌などの状態が、

比較的に軽かったんだね。



まぁ、今のところ、順調に、

回復傾向なので少し安心だぉ。



だけども、まだまだ、

腎臓への負担があるので、

気が抜けない状態ふぃす。



代われるモノなら、

代わってあげたいぉ。