日本人なら、フンドシが常識? | -戸籍にない人生-

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戸籍にはない、シークレットなアタシの人生。

ふぃ~っす、ご無沙汰ぶりぶり左衛門、

精神的にジェンガ状態のチサンヌ帰宅ちぅだぉ。



ひいな。姫、551の皮だけって、

ガチ、肉抜きの牛丼ぢゃん
お肉駄目だもんね…でも、ウケたぉ。



それはそぉ~と、お仕事の事だけども、

自分を守る事にしよぉ~ってなわけで、

完全に割り切って、早目に帰る事にしたんだ。



いくらガンガッて、身体を壊しても、

何の保証もナイツなワケだからねぇ。



んで、やっとこ本題に突入ふぃす。

てか、このブログに書いた事有るか ?

はっきし覚えてないので、書くんだけど。



読んだって、人にはゴメンだぉ。



えっ! 予告とタイトルが違うって?

まぁ~まぁ~、内容は同じだぉ。



みなさんの所に、丁髷を結って、

着物を纏い、刀を腰に挿した外国人が来て、

時代劇の様な口調で、現れるんだぉ。



あ、あくまでも仮定の話ふぃす。



んで、たどたどしい、侍口調で、

自分自身は日本人だから、選挙権と、

日本国籍を与えろって言うんだ。



てか、さぁ日本人って言うんならら、

現代の日本の文化は、知ってて当然ぢゃん。



んで、言葉だって、たどたどしいのは、

日本人ぢゃない!って言いたくならない?



でも、心はれっきとした、日本人だって言うんだ…

てか、めちゃんこ面倒だぉねぇ~



ぢゃぁ、ジーパンにTシャツの外国人で、

日本の文化も良く知り、流暢な日本語で、

自分は日本人だと思ってます…って言うとどぉ~?



どっちかぁ~てぇ~と

多分、天邪鬼ぢゃない限り、

後の人を受け入れると思うんだ



これはほんの例えばの話なんだけどね



んで今日は、この国籍ってところを、

性別に置き換えて、考えてみて欲すぃ~ふぃす。



てなわけで、今日はココまで、

続きは次回に書きたいと思いまふ。