アタシにだって限界があるんだぉ | -戸籍にない人生-

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戸籍にはない、シークレットなアタシの人生。

ふぃ~っす、今日も終電帰りの悲しいチサンヌだぉ。

てか、今日もお仕事で…ってまともぢゃない。



これでもやり残して、帰って着てるんだぉ。

だって最終逃すと、帰れナイツふぃす。



てか、なんかアタシのお仕事が、増えるばっかで、

他の人の業務のチェックまでアタシやれって…



先輩方が頼り無いからって言って、

それを会社が認めちゃってるもんね。



んで、そのしわ寄せがこっちに着てるんだ、

てか、アタシ入社してまだ8ヶ月だぢょ。



んでもって、こんな時間まで働いて、

時給換算すると…、学生のバイト並ぢゃん。



多分、肉体的にも、精神的にも、

もって年内だと思うんだぉ。



いくらアタシみたいな妖怪でも、

拾ってくれた会社とは言え、

アタシにだって家族は居るのら。



まだまだ、廃人になるわけにはいかないんだ、

だから、そろそろ次の就活始めなきゃ。



また、精神的にジプシ~だぉ。