朝から、ビビりまクリスティー | -戸籍にない人生-

-戸籍にない人生-

戸籍にはない、シークレットなアタシの人生。

オハふぃすだぉ。

今、通勤電車の中ふぃす。
電車の人身事故で、遅れてまふ。



先日の女性料金の件では、

心優しい、みなさまのコメコメ、

ほんとに、サンキュふぃす。



やっぱ、お店の主観的な判断に任せまふ。

てか、女性料金って、どこにも、

戸籍が…って書いてないからねぇ~



それに、楽ぽんママしゃんの、言うように、

こんな事で悩んでたら、

立派な、大阪のオバハンにゃ、成れないふぃす。



やっぱ、チサンヌは、厚かましく、いきまふ。



さてさて、携帯からなのに、

前置きが長くなったけど、

いよいよ、ここからが 本題ふぃす。



アタシってば、生まれ育った地元に住んでるけど、

アタシがあまりにも、変わっちゃったから、

同級生とかに、アタシだって気付かれず、

闇に隠れて、生活している感じなんだね。



んで、さっき駅で、電車を待ってる時に、

竹馬の友(男性)が、ホ~ムに現れて、

アタシの居る方向に、歩いて来たのね。



もちろんアタシは、気付かれてないって、

いつものよぉ~に、関係無いや、って思ってたの。



したらば、その竹馬の友は、

何度もアタシの方を、ちらちら見ながら

こっちに向かって、歩いて来るのね。



でさぁ、その人って、悪い人ぢゃ無いんだけども、

かなり、おしゃべりなので、変な噂になりたくないから

気付かれたくナイツって思ってたの



したらば、どぉ~もアタシの前を、

通り過ぎる感じなんだけど、

徐々に、ちら見から、ガン見になったんだ。



んで、アタシに最接近する際に、

その人が急に…



ヤバふぃす!

話しかけられる

って、思った瞬間



その人は、首を傾げて、

アタシの前を通り過ぎまふぃた。



でも、気付かれた可能性が…



直接確認されていないから

ダイジョブかとは思うんだけどもねぇ~。



朝から、ちょこっとドキドキなチサンヌでふぃた。。。