オハふぃす、ヘルプでの夜勤明け、ちょ~ダルビッシュなチサンヌなのら。
てか、いくら歳のサバを読んだって、現実にはとぉ~てぇ~勝てないって、
身体は正直だなぁと、もろ実感しちゃって、なんだかむなすぃ~ぢょぉ~。
んでもって、今は精神科でもって、男前Dr.のカウンセリング待ちだけども、
めぇぇぇっちゃ、脳みそが発酵中だから、今日は突然本題ふぃす。
えぇ~と、昨夜から今朝まで引退したはずの施設に、
お夜勤に行ってきたんだけれど、ヘルプって事たから、
まさにヘルパーのお仕事だねぇ…
って、全くつまらない彡(-_-;)彡
そぉ~そぉ~、
それでアタシが、引退した事を内緒にしてたのに、
何故か職員さん達は、その事をみんな知っていたみたいなんだ。
まぁ、どこからバレたかって、今更、突き止めても、
もぉ~、バレたんだから仕方ないのら。
んで予定では、昨日は新人のスタッフさんが2名だったらしくって、
職員さんは、職員さんのお仕事が有るから、その新人スタッフさん達に、
スタッフのお仕事を、誰が教えるんだって、大騒ぎになっていたんだね。
でも、その新人さんの一人が、突然キャンセルしたみたいで、
その代わりとして、もぉ~来ないって噂になってた、アタシが登場したからさぁ、
みんな、めっちゃサプライズで、助かったぁ~って感謝してくださったんだね。
でもねぇ、アタシからすると、何も言わずに引退しちゃったから、
事情があるとは言え、やっぱ引け目を感じちゃってたわけなんだぉねぇ。
だけども職員さん達は、まだアタシが引退したって知らないだろうから、
今回のヘルプを引き受けたんだけども…、アタシが現れると、開口一番で、
“え゛っ!、なんで○○さん来たん?”って口を揃えてビックリされたのね。
そりゃ、もぉ~引け目満開でしょ。(ノ_・。)
それなのに、ヘルプで来たって言うと、めぇぇぇっちゃ感謝されまくってさぁ。
てか、ただの裏切り者なのにねぇ…
それでさぁ、引退の噂も流れていて、もぉ~隠しても意味がないから、
この際ってわけで、職員さん達に、黙っていた事を打ち明けちゃったのら。
アタシは、もとから年末、年始の人手不足を補うために通っていた事、
中途半端な時期に引退出来るのは、雇用契約のない、もぐりで働いてた事、
そして今は既に、別の施設で、常勤でのお仕事を開始してる事、とか全てをね。
したらば、噂が真実だと知った職員さん達は、残念がってくれてねぇ。(^-^;
また、日程が合えばヘルプで入って欲すぃ~とか、個人的に連絡先を教えてとか…
アタシは、そんなに出来たヤツでも、いぃ~ヤツでもなく、
心の中は、発酵仕切って、熟成されまくりのドロドロなのにねぇ。
また、人々を騙してしまったぢょ。
てか、まだまだ足を洗えそぉ~も無いわね。
あっ、そぉ~そぉ~
みなさんの、温かいコメコメや、プチメとか、
ほんとに、めちゃんこ嬉すぃ~ふぃすけれども、
アタシってば、そんなに出来た人間ぢゃないんだぉ。
優しくなんか無く、人付き合いもめっちゃ悪いんだぢょ。
精神科で順番を待っている今も、予約の時間がかなりずれ込んでるから、
睡眠不足で苛々して、自分の事しか考えられない、悲しいヤツなんだぉ。
てか、アタシは何を隠そう詐欺師ふぃす。
さらには、早く人間に成りたぁ~い、妖怪だぢょ。
なのに人々は皆、悪魔の様なアタシの心に気が付かないんだ。
そして今日も、人々を欺き続ける、チサンヌでふぃた。。。