アタシを買って頂けるでしょうか | -戸籍にない人生-

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戸籍にはない、シークレットなアタシの人生。

昨夜の内容では大暴走しちゃいまふぃて、

お恥ずかしい一面を、さらけ出しちゃったけど、

それもまぁアタシだから、ノージンジャーだぉ。



あっ!ノージンジャーって直訳すると、

生姜無い…仕方が無いって意味なのら。



それで今日はですが、只今お出かけ中なので、

前置きは手短にしておきまして、早速本題だぉ。



そぉそぉ、実は今電車に乗っていまして、

アタシを売りに行く途中って訳なんですね。



あっ!アタシを売るって言ったって、

決して、身体を売るって事ぢゃなく、

来年1月半ばからの、就職活動なんだぉ。



今は、やってる介護のお仕事は、フリーランスで、

どこの会社にも所属していないわけだから、

保険とか全くないので、やっぱ不安だからね。



もちろん今日の就活先も、介護のお仕事だぉ。

てか、アタシには介護のお仕事が合ってるからね。



三十路半ばを過ぎて、かなりの遅咲き…

いや、もぉ~咲けないかもしれないけどさ、

やるだけやらないと、後悔だけしか残らないからね。


それにもう十分に、逃げて生きてきたから、

逃げ場は、どこにも無くなっちゃったし、

どん底まで落ちたから、あとは登るしかないのら。



たとえどんな小さな実でも良いから、

実らせたいって思うから、アタシを売りに行きまふ。


てか今、どぉーも迷子になったっぽいぢょ。。。