で、さっきの記事の続き…
仕事を辞めたくないけど、子どもとの関係を考えると辞めた方がいいのかも…
しかも、長男に「ママお願い!仕事辞めて
「そんなに『あなたじゃなきゃダメなんだ!』って言ってもらえる仕事ないよ!
世界中のどんな優秀な人より、どんな美人の人より◯◯(←私の名前)が良いって言ってくれてるんだよ!
オレなんか今日会社辞めたって会社は変わらず動いてるんだから、会社のコマに過ぎないんだから…
そんなに求められる、代わりのいない仕事ないじゃん」
と言われて
(美人のくだりいるか(-_-)!?って思ったけど)
ま~、そーだよね
そこまでピンポイントで私がいいって言うならね~
しょうがないよね~
って背中を押されて辞めました。
またには良いこと言うじゃん
でも、ホントこんな特別な存在になれるなんてサイコーだよね
も~、そこまで言うならしょうがないから家でゴロゴロしててあげるよ~
コレが心屋仁之助さんの言う『存在給』だよね
まー、好きな仕事だったからどっちても良かったんだろうけど、その時は「シャキシャキ頑張らなくてもイインダヨ」をしる時だった…って事かな
学生結婚だったから、大学受験→大学でも勉強面白くてがむしゃらに勉強してた→卒論も子育てしながら書き→卒業してお金ないから夜中働いたり…
ってずーっと「がむしゃら」な人生しか知らなかったから、ゆっくりと人生を味わうチャンスが来たのかもな…
とかも思ったりもしたさ
すべて神の采配ですな
流される…って大切
もがくのも、逆流するのも疲れるし(-.-)y-~
ゆ~らゆら