ここ何日か、本田晃一さんの「悩みの少ない体質」についての記事を読み
「悩みの少ない人」のイメージとか「悩みをもつメリット」について考えてました。
まず結論
やっぱり悩みを持つってメリット多いな
って事!
以前、「あなたって、悩みないでしょ!」って言われた時、
「いやいや
って必死に否定したもんね
『ナメんなよ
確かに、悩みのない人って『アホ
イメージ…で、何で悩み持ちたがるんだろ…?
1、「考えて」生きてるっぽい
2、その壁乗り越えて立派な人間になれそう
3、何か断る時の免罪符になる
4、悩みがある=大変=美徳である苦労背負って偉いわね
5、自分の弱さの言い訳になる
とか色々ありそう
4の呪いと最後の「弱さの言い訳」が一番大きそうだな、私にとっては
って事はやっぱり
「ダメな私でもハナマル
にして欲しい」って思いが強いんだよね
そして、大切にして欲しいの
大切にされないと、すぐにいじけて「悩み」ってゆー粗大ゴミ拾って来ちゃうから…
でもね
そんな「悩み」なんてなくても、みんな『いいよ、出来なくて
うん、私は『理由なき出来ない』も○(丸)にしてあげる
順序は、○にしてもらえたら、悩みを手放す…じゃなくて、まず手放す!だよね
ドキドキするよね
でも、「悩み」は頭の中の話
捨てても誰にもバレないし
不法投棄とかで捕まらないハズ
だから、信じよ
そして、
「苦労は美徳」の呪いもう手放そ
さーて、朝ご飯なんにしよっかな…