リブログ記事児童相談所に行きました
四人子育て中のmachaです👩にまのはなし。問題行動が多くて、キャパオーバーな母。少しでも何かヒントがもらえたらと藁にもすがる思いで、児童相談所へ。名古屋市にある庁舎へ。それぞれ別室で心理士さんとにまが話し、私はスタッフの方と話しました。ここに来た経緯をお話。それぞれの話を聞き、擦り合わせをしてから、心理士さんとスタッフで共有した内容をもとにアドバイスといった流れでした。にまじしんは、駄目なことだということはわかっている。おこられるから隠す。言わない。というのが根本的にあるようでした。なので、もしやった場合は、素直に話すところから。そして、私はやってしまったとしてもまずは怒らず話をしてくれたことを褒める。かなり、むずいけど。頭ごなしに言わない。ということみたいです。ついついいってしまいたくなるけど、怒ってもどんどん強くいうことになって本人のためにならないから。この一年、お互い身につくトレーニングです。そして、買い物には必ず親と一緒に行く。これはベース。ただ、根本的にあまり、変わってないんですよね。あれこれしても、この話の数日後、コンビニに行ってシール買ってきていい?と、聞いてきました。お小遣いをもらった事で使いたくてしょうがない様子です。特定の何かが欲しいわけではなく、お金を使いたい。あんなに言われて、警察にも児童相談所にも行ったのに。でも、いう前に、ダメと言われると思うけど、と前置きしてたので少しは今のところわかっている様子です。もう少し大きくなった時、欲しいものが今よりも増えた時、特定の何かが欲しくなった時、一人の時間が増えた時、親が気づいてない時、そんな時に、親の言葉や過去の行動で想像して踏みとどまってくれることを願うことしかできません。嘘が上手くならない人生を信じてあげたい。もし、これを読んでくださった方に、いい方法があれば教えてください。