今日は手相占いに行きました。

私、占いが好きなんです(笑)

信じるかどうかは別として。

ちなみにラッキーカラーやら、その類は「ふーん」と受け流す程度です。



鑑定内容はもちろん「恋愛」

先生への想いをお話してきました。

お話する前、手相を見るやいなや、「いま好きな人がいるでしょう?」と質問され、

「占い師の手口のよくあるパターンだなあ」と思いながら、います。と答える。


私「でも、その方は結婚してらっしゃるんです。」


占い師「あら‥もしかして、40代前半ぐらいの方かしら?」


私「(そんな情報を一度も言っていないのに当てられて驚く)そうなんです!」

「けれど、その方は女性なんです‥」


占い師の方によると、先生は私のことを我が子のように、本当に本当に可愛がって下さっている、と。



そして、先生が私の卒業式にいらっしゃって、私が卒業する姿を見て泣いてくださるという、未来予想までして頂きました‥(笑)



でもね、告白をしちゃいけないって。

先生もビックリされてしまうし、師弟関係が壊れかねないから。


私もそのつもりなんです。

「今の、心地よい関係」が壊れるのがとても怖い。

私が色眼鏡を使って先生を見ているということが、先生にバレてしまうことも怖い。

(そこに性欲はありません。)



けれど私、結婚願望もあるんです。

真性のレズビアンの方がここを見ているならば、すごく申し訳ありませんが‥。

先生への気持ちが昇華できるなら、今すぐにでも結婚したい(相手は勿論いない)

それは無理。私の中で、「先生が一番」だから。



占い師の方にも「(先生との)写真はないの?」と聞かれました(笑)


私「恐れおおくて写真を撮ることができないんです‥」


占い師「あなた、先生を好きすぎているのね。」



うーん‥当たってる。気軽に先生と写真撮ったり、お話するのも怖いもの。

学園祭のお茶会で先生がいらっしゃったら、写真を一緒に撮って戴こうと思うけど‥

(ちなみに占い師によると、来てくださるらしい)

未だにアポイントメントをとらないと研究室に行けないよ‥。



しばらくは出会いもないそうです。別にいいのですけどね。



あっ、片想いのおかげ(?)で、少しばかり綺麗になっているようです(笑)

「あなたコラーゲンなんかいらないわよ!」ですって(笑)



ちなみに占い師の方、同性愛を肯定してくださいました。

「女性と女性の恋愛って綺麗よね」

‥‥‥‥そうとも限らないなあ‥(過去の経験上)



すれ違う度、先生の後ろ姿を見かける度、ご家族の話や忙しさの話‥

先生とたくさん話をしたり、会う時間も増えると思うけど、

その度に、胸が苦しくなったり、キュンとしたり、辛くなったり‥

先生に対する想いが、昇華できたらいいのに。

空へ‥この広い空、海へ、その想いが広がって、溶けてしまえばいいのに‥

私、実は彼女がいました。



過去形です。

別れを告げてきたからです。



重いとか、恋愛している余裕がないとか、散々嘘を言ったけど、

本当は違うんだよね。

彼女に対して、愛情はもうないから。

そして、先生を直向きに想いたいから。



でも‥別れを切り出すってことが、こんなに自分をも傷つけることだなんて知らなかった。

元カノからメールが来て、「愛してる」だなんて書かれたら‥

だけど、自分が選んだ道だから。

勝手と言われようが、性悪と言われようが、私はそれでもいい。

それだけの覚悟はできているから。



本当は、先生と結ばれたい。

教師と生徒の垣根を越えた、特別の、「たった一人」になりたい。

例えそれが、世間から冷たい目で見られるようなことであっても。

「こうなりたいというビジョンを持ち続ければ、本当にそうなる」って誰かが言ってたけど、

それって本当なのかな?



無理だ。叶わない。そんなこと思いたくない。

でも、人の家庭を壊すことは、私にはできない。




その前に、私は先生の前から去ってしまうかもしれない。

最近、化粧することが一番の楽しみです


アイメイクのみ、ビフォー・アフターを比較してみましょう



モラトリアムの中で-びふぉー
Before


目がちょっぴり貧相です。要は小粒。

眉毛ないし(笑)



モラトリアムの中で-あふたー
After


ちょっぴり流し目(笑)

アイプチやカラコン、つけまつげは使用しておりません。

使ったら、もっと華々しい感じになるのかな?



まだまだ精進あるのみ!

女性らしくなりたいものです。

その前に、減量だ‥orz

久々に先生にお会いしました


嬉しかった

出会ってから今までで、一番楽しくお話した


でも同じぐらい切なかった

苦しかった


辛かった


なんだか頭がぐちゃぐちゃしていて、わからないので、
それでは‥