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梅雨の音




雨の音





赤ちゃんの音






電話の音




車の音



毎日の色んな音に、心が刺激されます。



話す=作詞・作曲


だって。



なんとも、アートな表現。



今回のセミナーの講師は音声表現をかなり重視した方だった。




名乗り一つで、個人情報だだ漏れくらいの勢いでその人のことが見えるらしい。


誰だって声のトーンでその人に対して、考えなくったって感じるものがあるもんな。




たしかに声はその人の心をあらわすって言うもんな。
「言葉というのは心の思いを響かせて、声に表したものをいうのである」
(御書563ページ)





心を磨く=声を磨く=聴く力をつける







これでいこう。









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