南北朝鮮のトップが歴史ある会談というよりは、怪談話に聞こえますが…


核もやめるわけがないだろう。
北の唯一の交渉力は、「核」しかないのだから。
それと所詮建前で、イラクのフセイン大統領やリビアのガタフィ大佐がどうなったか、よく知っている。

日本は圧力を弱めることなく、続けなければならない。



あっちとあっちで陰でお互いの悪口を言っていたのに、いつの間にか手を結んでいたりする。
日本人の感覚から見て信じられない事がありますが、逆にそれが当たり前なのかと、
少し距離を置いて見たほうがいいかもしれない。
それは差別でもなんでもない。

国やトップのレベルにしてもそれはそう変わらないだろう。
たんなる茶番で、ほかって置けばいいレベル。



それよりも、
安倍は「蚊帳の外」だと、
安倍叩きキャンペーンがまた始まった。

こういう流れを作っているものたちが何者なのかを、
よく調べてみるといい。

売国議員、反日メディアの根っこの北や支那の工作にまんまと乗せられているようじゃあ、
何も考えていない証拠だろう。

自分の事ばかり考えていると、周りが見えず、逆にそういう者たちに大切なものを潰されてしまう事が多々あると、勉強会の先生も言って見えた。

僕も己を戒め、世の問題と現場と重ねながら、向き合いたい。