現実逃避?主婦のちるです。
部活で家にいなかった息子
ひと時の休息
本土は、今、お盆真っただ中だと思うけど、
沖縄は旧暦で行うので
全く関係ない日常
再来週は
そんなこと言ってられないけどね。
昨日は、「ぽこポケ」ちょろっとやった後、
マンガを堪能~♪
昨日読んだ本は、
魔導書令嬢
~伝説の魔導書を修復したら最強の精霊が味方になりました
(クールな王弟殿下がなぜかいつもそばにいます)~
(※表紙はお借りしました)
<簡単なあらすじ>
主人公は、伯爵令嬢ジェーン
家族や使用人から冷たく扱われる中で、
古い書庫の本を直すことだけが心の支えで生きてきた。
叔母の勧めで宮廷の「古書修復士」として働くことになり、
王宮の修復棟で暮らし始める。
そこで、クールで近寄りがたい王弟レイモンド殿下と出会う。
本を修復する仕事を通して、
レイモンド殿下とも距離が徐々に縮まっていく。
トラブル的なことは色々あるけど、
お仕事要素ありのファンタジー恋愛?作品かな
2巻まで読んでの感想
(※個人的な意見、ネタバレあり?)
2巻の終わり方から察するに、
更なる事件が起こる予感。
続き気になる~
あと、気になったのが、
ジェーンの父親の異常さ。
マジ、怖いって…
いくら母親にジェーンが似てるからって
恨み、妬みで…
母親ではない 娘に対して
普通、あそこまでする?
恐怖でしかない。
そして、もう一人の主人公、レイモンド殿下。
本人に自覚がないのか?
恋愛に興味がないのか?分からないけど、
いや~、本当モテる。
マンガ、あるあるです。
レイモンド殿下とジェーンの
今後が本当気になる~
最終的に、想像通りの展開になると思うけど。
(なるよね? 多分、なる)
そうそう、
あと魔導書から出てきた精霊さん、
めちゃ可愛い~♪
早く続きが読みたい!
個人的な意見として、
★★★★☆(星4)
※私がまた読みたいかどうかが基準です。
