今日は一気に更新じゃい(^∀^)

え―これは痴漢の話ではないんですが

今日電車乗ってたら向かい側に座ってた男の人がずっとあたしのこと見てたんです…

最初は勘違いかなって思ってたんゃけど
ほんとず―っと見てるからまぢ気持ち悪かった(T_T)

早く降りたくてしかたなかったです…


んで本題の痴漢ってのは友達の話なんだけど

友達は電車に乗っていつも学校に来ています。
そんなある日いつも通り電車に乗っていました。
その日は時間的に通勤ラッシュで込み合っていました。
すると電車が急ブレーキをかけ、人身事故があったというアナウンスがありました。
そのため電車に乗っていた人は40分ほど満員の缶詰状態になっていたんです。

そんな時、友達の背中を誰かに触られている感じがしたらしいんです。
でもすぐ手が離れたんで最初はただ単に手があたっただけなのかと思っていたようです。
でもその後すぐまた誰かの手が友達のブラの線に沿って完全に触り始めたんです。

電車は動き出し駅に止まる直前に友達はその手を捕まえその手の男と一緒にホーム降ろしました。

すぐに駅員さんが駆けつけその男は取り押さえられたのですが「俺はやっていない」の一点張り。

とりぁえず署に連れていかれ事情徴収。
しかし男はやっていないと言い続ける。

それは5時間にも及んだが結局その日は何もないまま終わったらしぃ。

次の日、友達からその痴漢に合ったという話を聞きました。
今日もまた警察署に行かないといけないらしい…

実はその友達、体育会の部活に入っておりとっても忙しい身。
でも男がなかなか罪を認めないため警察に行かなくてはいけないらしい。

次の日も結局男は認めず、その状態が一週間も続きました…。
しかしこの時点で実証検分や詳しい事情も警察に話しており警察の人らも『あれは確実痴漢をやってるね―』とその友達に言っていたらしい。

ある日、授業中にまた警察から電話がかかってきました。
まだ男は罪を認めないので今日も警察に来てほしいと

しかしその友達にも限界がきたらしく突然泣き出しました。
そして「全然相手が罪を認めてくれないし、毎日毎日警察に行かなくては行けないならもぅいいです、諦めます…」と友達は警察に言いました。

すると警察はいいました
「それはなんとか放棄罪(名前忘れた)になって今度は君が罪になるんだょ」と。

つづく…