皆さん更新
が遅れてまことにすいまめーん
嘘っす(´・ω・`) すいませんでした(´□`。)
そ れ で ![]()
小説今日から下記ますね
んでっ皆様の評価がよかったら
このまま続けて
あんまり納得いかなかったら
他のストーリーにしたいと思いますね![]()
ではーStart!!!
私の名前は 雛田 知愛 〔ひなのちあ〕
今日から高校生活がStartする![]()
―チュンっ♪チュチュンッ♪♪―
今日は待ちに待った高校生活一日目
少し寝坊しちゃったから
急いで家を出た。
はやくしないと親友の 木下 優樹菜 〔きのしたゆきな〕
に怒られちゃう。
急いで駅に向かっている途中―
ドンッ!!
? 「うわッ!いたっっ!…ッカヤローお前怪我ないか?」
知「あッッ…すいません…!怪我ないです…あなたの…名前は?」
? 「オイラは雄輔だべっ♪
お前さんはなんていう名前??」
知「…知愛だよ☆!よろしくねー★名前忘れちゃうかもー笑」
雄「よろしくな…☆次会ったときほんとに名前忘れてたら
ただじゃおかねえぞ!?………って冗談冗談♪
オイラとの約束だべっ☆
…じゃあつる兄とのっくに叱られちゃうから
またなぁっ♪」
そういって私達は別れて
私はダッシュで○×駅に行った。
…それにしてもつる兄とのっくって
誰なのかな……?
私には関係ないかっ!…
~数分後~
(ふぅやっとついた…えーっと優樹菜はどこだー?
ああ……優樹菜怒ってたらどーしよ(ノm`) )
優「ちょりーっ!つーか
知愛まぢおそいんですけどー?」
知「ごめんごめんっ!来る途中雄輔って人に
ぶつかっちゃってさっ!!」
言い訳だけどしょうがないかっ
優「そおなんだっ☆塚はやくしないと
遅刻するかんねー?!」
知「やっば!!そげー!(*´ー`*) 」
~電車の中~
優「ねえねえ知愛?あそこにいる奴
うちらと同じ制服ぢゃね?」
知「ホントだー笑☆優樹菜メアド教えてもらってくれば?」
優「ええー☆後でまとめてきくわあ((*´∀`))」
知「優樹菜らしいねっっ★」
(てかっあそこにいるの
朝あった雄輔って人にちょーにてる………
……まっ違うかぁっ♪)
―卍‐続く‐卍―
皆さんへたっぴな小説よんでくれて
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