この☂の降り方が異常なんですよ、、
このサンルームの屋根に雨音が~
この子達はこの音が強いので怖いようです、、
ミー「 チロ、、この音すごいですね、、
バタバタいってますよ、、
僕はお耳が痛いですう、、
こんなに☂降らなくてもいいのにね、、
ママさん、お洗濯物がたいへんそうですねえ、、」
チロ「 ミーちゃんも怖いですか、、、僕もなんですよ、、、
急に雨の音~ なんか落ちてきたみたいな音ですね、」
ミー「 僕は怖いからもう寝ます、、
、
まだ、朝ですが~
耳に響きますから、、、寝ちゃいますね、、」
チロ「 ママさん~ 僕は眠たくないんですが、、
この音は何とかなりませんかね、、、
ママ「 だったらチロ~ 耳栓してあげようかしら、、うふ、」
チロ「 ? なんですか、それ、、、耳栓って::::
」
ティン「 ママさん~ 僕もこわいでしゅよ、、」、
ママ「 あらあら、、いつの間にティン2階から降りてきたの?
どうしたの、、いつもお部屋でゆっくりしてるのに:::」
ティン「 チロ、、怖くなったんだよ、、一緒にいようね、、」
チロ「 ティン、、それはいいけどなんで僕のおしりクンクンするの?
くすぐったいんだよ、、、」
ティン「 チロの体いい匂いしますねえ、、
どんなシャンプー使ってるんですか、、、
いいなあ、、、僕もしてほしいなあ、、」
チロ「 だったら、、おねえちゃんに頼んであげるからね、、
こんな仲良しの光景もあるのですよ、、うふ、
こんなふうにしてるんですが、、何か不自然なのが
わかるのかしら、、そう、、今日はパパさん出張なので
静かなのです、、、、
そして、今日は、「 娘のお誕生日」
ティンバー、ミーちゃん、チロみんなでおねえちゃんに
「 お誕生日おめでとう」 ってコンタクトとってあげましたあ、、
![]()
![]()
ひとりづつおねえちゃんのそばで~@@@





