こんにちは、中野です。

 

今日は私が摂っている栄養と姿勢矯正板による睡眠とが、「円錐角膜」にどう影響しているのか私見をここに書いてみます。

 

この病気はいまだ原因不明ですので、あくまでも憶測です。ですので科学的根拠は期待しないでくださいね。

やさしく見守ってください。

 

 

①まず「目」は人体の中で露出している唯一の器官であり、活性酸素を発生しやすい臓器の上位に入るということ。

 紫外線も活性酸素を発生する原因の一つですが、その紫外線が近年強まっているため、目がさらにダメージを受けていると考えられます。

 一方で目を構成する成分の中に、「アスコルビン酸」というものがあります。

 これはビタミンCのことで、抗酸化物質といわれるものです。

 恐らく活性酸素に対抗する身体の防御機能だと思います。

 そしてブドウ系ポリフェノールは、その活性酸素の除去に有用性が高いという研究結果があります。

 また、腸内細菌の一種である「アッカーマンシア菌」という細菌が、炎症や糖に対して有効という研究結果があります。

角膜が痛んでいる状態は「炎症」であると捉えた場合、その菌も働いてくれているのではと考えています。

 

②姿勢矯正板の寝具により、神経の働きがスムーズになりやすく、かつ休息と修復が行われやすいということ。

 骨盤と背骨の歪みが整いやすい、ということは身体にとっても神経等の働きを安定させることにつながります。

姿勢矯正板により、私の視神経が疲れから回復しやすく細胞の修復もしやすい、といえると思います。

事実、首の骨を整えるとお客様から「目が開く感じがする」という言葉や「見え方が明るくなった」と言われます。

 

他にもまだ調べていけばいろんな可能性がありますが、研究者あるいは医者でもない私の言葉ですので、参考になりにくいと思います。

 

しかし、ブドウ系ポリフェノールと姿勢矯正板の寝具で、視力が落ちにくくなっていることはまぎれもない事実です。

 

今後も自分の身体で、観察を続けていきたいと思います。

 

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今日はちょっと聞き慣れない言葉を並べてしまいました。

 

ですが悩んでいる方々の、何かのお役に立てれば、という思いです。

 

今日はこの辺で。

 

おやすみなさいZzz…(*´?`*)。o○