3月後半の過ごし方や今の状況

3月特有の寒さが続いています。

日は長くなったのに、

寒さだけは、底からやってくる感じ。

子どもの頃の3月後半の居場所は、

春を見つけにいく土手と河原。

寒さと暖かさの押し相撲。

そんな中、遊山箱に巻き寿司、卵焼き、ういろう、寒天入れて

土筆を捜索に出掛ける日々。

日差しを感じ、

寒さを感じる、3月の河原。


そして、

親になってわかる

以外に出費が多く

なにやらソワソワする年度末。


そして、子供たちから手が離れると

年度末って、忙しくない。

年末は、のんびりと

年度末は、忙しい(親の時代)。