家族が参加したイベントに付き添い
帰省していた孫。
祝日を含めて5日ぶりの登園。
目にしたのは、
凛として咲いている水仙の花。
ママ(どれ子)曰く、
水仙の花が、
いつ咲くのかを
楽しみにしていたとのこと。
久しぶりの登園で
すっかり咲いた水仙をみて
とても悔しがったらしい。
思い出した。
ポン太の入園した頃に
どれ子が入院。
退院した時にみたのは、
一斉に咲いた庭のチューリップ🌷。
その時の感覚と似ているのかな。
うれしいような
残念なような。
それって急に成長した子供に
取り残された親心にも
似ている気がする。
まごへいは、3歳。
人生の示唆。
