徘徊。運動不足のために夜の街を徘徊。藍場浜では、水都祭。新町川には、クルージングのボートが夜の川を波をたてて走ってた。ちょうどいい温度とちょうどいい空気。なんにも考えず歩く。ボーッと歩く。夏の季節にさようならだ。やはり、今年は、なにもかもが早い。