まさに芝居小屋でした。

なつかしすぎる。
ビニルの袋(靴袋)をわたされるという。

ここは、
タイニィアリスかっていうぐらい
懐かしかったです。

ただ、ツメツメだったため
足が何処かへいった。
(モドッテキタケド)

お芝居は、
役者2人の仲の良さが
出ていてとてもよかった。

すーっと
入ってくる感じ。

たとえが悪いかもしれないけど
この前皮膚荒れの時、
すーっと入ってきた
馬油のよう。


最後は、泣かせていただきました。


あと、感じるのは、選曲の良さ。
いつも、ぴったりの音楽を
入れ込んでくる。


今度は、できれば
東京で見たいっておもった。


そして、
この芝居
今日が千秋楽だったけど
みんなに見てもらいたいっておもった。

劇団青い鳥
ちょっと、でかけていますので。


ちなみにたかじんさんは、
ちょっと、のみにいってくるわ。
だったらしい。



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