以前、ダウンタウンのあかん警察見てたときに。
子供たちが言うこと聞かない時や悪いことしたときに両親が、
「そんなことしてると赤いおじさんがくるよー」
と言って聞かせたら、効果絶大。
よほど怖いのかすぐに言うこと聞いて動いてました。
これを姫と一緒に見てたわけですが。
おとといくらいにダンナが寝かしつけの時に、どうやっても寝ようとしないから、
「いつまでもそんなことしていたら、おじさんがくるでー」
と言うと、覚えていたようで。
ささっと横になって寝る体制になったようです。
赤いおじさんって、父親が赤いオニ?のお面をつけて、体にシーツまいて出てくるんですが、子供が見たら怖いようで、姫も怖いって思ってたみたいです。
本当はちゃんとなんでダメなのかとか教えていかないといけないんだろうけど、それでもダメだったときの最終手段に使えるな・・・・って思っちゃった。
ついさっきも、歯ブラシくわえてウロウロしながら磨いてるから、
「あぶないから座って!」
と言っても聞かないので、おもちゃの電話でおじさんに電話かけると、すぐに座って磨いてました。
この時期、どうやってもダメなときはこういう方法も使ってもいいのかなぁ。
どう教育?していくか悩みます。